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観光物産総研が2018年に取り組む新2事業をお知らせします ―観光物産総合研究所は下記事業について業務提携しました―

 観光物産総研が2018年に取り組む新2事業を発表します

―観光物産総合研究所は下記事業について業務提携しました―

 

<1>観光物産業界の活性化のために、「ねこねこ日本史」にちなむグッズの製造・販売事業。

<2>地域活性化のために、訪日観光客最多の中国人観光客誘致の「中国セミナー」開催事業。

 

◆観光物産(土産)業界活性化のために

<1>観光物産業界の活性化のために、「ねこねこ日本史」にちなむグッズの製造・販売事業。

―NHK・Eテレ放送「ねこねこ日本史」のグッズ製造・販売にかかる斡旋

 いま子供たちに大人気の「ねこねこ日本史」にちなむ土産業界向けグッズの製造、販売業者を募集します!

〇既成商品の流通卸・販売する業者

〇ご当地向け商品の新たな製造・卸・販売する業者

(提携先:「ねこねこ日本史」製作委員会)

 

◆地域活性化のために

<2>地域活性化のために、中国人観光客誘致のための「中国セミナー」の開催事業。

―中国人観光客を地方に呼び込むための「中国人観光客誘致セミナー」の開催

 昨年の訪日観光客数第1位は中国(約750万人)です。今後とも増加が見込まれる中国人観光客を地方へ誘客することが地方活性化の切り札です。そのための方法論をアドバイスします!

〇都会地では競合する他店との差別化に役立ちます

〇地方では中国人観光客の誘客の手段に活用できます

(提携先:(株)ウィンズ、(株)CHINA PAYMENT GATEWAY)

 

◇◆

 

・・・問合せ先 観光物産総合研究所 稲田俊明 ・・・

〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 04:35 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の年次報告書、2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2015年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2014年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして42年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して7年目となります「2016年版」を2017年3月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。

 2016年版の大きな特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から回復しつつあることが実証されたことです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆4800億円だったのに対し、12年は約3兆5300億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆8000億円(前年比7.6%増)、14年は約4兆円(前年比5.3%増)と増加したことが分ったことです。15年になると、訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2014年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、昨年に続き「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。

 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2015年度 全国土産業界の動向

第2章 2014年(平成26年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2016」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編&ご当地名物・銘菓編ー」
第6章 各地の観光・土産の話題―観光編―
第7章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第8章 資料編「2015年土産・観光関連資料」

―土産編―

1)ミシュランガイドの「東京2016」、「関西2016」(ミシュランタイヤ)

(2)「第56回(平成27年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(3)ご当地グルメの祭典「B−1グランプリ2015」入賞品一覧(愛Bリーグ)

(4)「ゆるキャラグランプリ2015」上位入賞品一覧(ゆるキャラグランプリ実行委員会)

(5)「ふるさと祭り東京2016」各種入賞品一覧(主催:フジテレビ、東京ドーム、他)

(6)全国空港お土産「空スイーツランキング」(日本航空JAL、BLUE SKY)

(7)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年春季(2015年7月調査)―

(8)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年秋季(2015年12月調査)―

―観光編―

(9)2016年の旅行動向見通し(JTB)

(10)平成27年度版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(11)2015年「訪日外客数・出国日本人数推計」(日本政府観光局)

(12)2015年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(13)「じゃらん宿泊旅行調査2015」(リクルート)

(14)「地域ブランド調査2015」(ブランド総合研究所)

(15)「全国主要レジャー・集客施設「2013年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(16)「2013年度「遊園地・テーマパーク入場者数ランキングベスト80」(綜合ユニコム)

(17)「レジャー白書2016」(日本生産性本部)

(18)日本の世界遺産―文化遺産、自然遺産、ジオパーク、エコパーク、農業遺産、記憶遺産、無形文化

遺産、ラムサール条約湿地(観光物産総合研究所まとめ)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2017年3月31日/A4版224ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2016年版「2015年度 土産業界白書」を申込みます。(       冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店 普通口座4194223 口座名 観光物産総合研究所


貴社名:                             
担当者名:
(〒        )住所:
TEL:                         
FAX:
Eメール:

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光土産品、特産品、食品、菓子、民工芸品、雑貨 | 07:19 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の「バイブル」と定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は3兆8000億円を誇る一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

下記に記入のうえEメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

貴社名:                         担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

Eメール:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。(    冊)

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光土産品、特産品、食品、菓子、民工芸品、雑貨 | 04:39 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ ー第2回 コンサルタント・見本市・その他の事業案内ー

観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ

ー第2回 コンサルタント・見本市・その他の事業案内ー

 

コンサルタント事業
9.各種調査、資料作成等承ります
  海外企業の日本進出、異業種の土産業界進出、他

講演・コンサル・アドバイス等
10.観光、物産、地域振興等の講演、コンサル業務
  観光物産業界のオーソリティ、テレビやラジオの出演、講演活動など経験豊富な総研代表・稲田俊明が承ります(費用相談)
【主な事例】

2008年=10月「高岡土産品研究会」で講演(富山県)、12月「庄内検定」発表

2009年=1月「ビジネスセミナー」で基調講演(青森中央学院大学)、1月横浜・FMラジオ出演、2月矢野経済研究所の「土産業調査」に協力、4月ドイツ人大学院生来日「日本の土産文化」を助言、9月「地域振興ネットワーク」結成

2010年=5月「庄内おくりびと検定」発表、11月ANAプレミアム会員用HPの旅企画「庄内地方」の企画に協力、11月千葉県から「観光・物産」の有識者ヒアリング受ける

2011年=2月「石川伝統工芸フェア2011」作品展の審査員拝命、11月日経新聞から取材受ける

2012年=2月「石川伝統工芸フェア2012」作品展の審査員拝命、4月TV愛知に出演(電話と写真で)、6月上越商工会議所主催「おみやげセミナー」で講演

2013年=2月「石川伝統工芸フェア2013」作品展の審査員拝命、3月静岡県商工会議所連合会・静岡県観光土産品公正取引協議会主催「セミナー&審査会」で講演、5月読売テレビに出演、10月山形新聞で「庄内おしん検定」の記事紹介される、11月山形テレビに出演

2014年=2月「石川伝統工芸フェア2014」作品展の審査員拝命、3月日経新聞から取材受ける、4月「全国ふるさと大使連絡会議」理事就任、8月消費者庁に「食品表示基準案」に対してパブコメ提出、12月(一社)ハラル・ジャパン協会で「講演」

2015年=1月鹿児島県特産品協会主催「商品開発研修会」で講演、2月「石川伝統工芸フェア2015」作品展の審査員拝命、6月日経産業新聞「ケーススタディー」欄に土産業界の市場規模データとコメントが掲載、9月山形県から「やまがた特命観光・つや姫大使」の委嘱受ける、10月福井県大野市主催「土産品開発コンテスト」に専門審査員として出席、11月山形県庄内町主催「日本一おいしい米コンテスト」に特別審査員として出席、12月関西テレビの取材・収録受ける(放映は2月1日「業界イチオシスクープ!」(16:25〜、約15分)予定)

2016年=1月「鍋グランプリ(NB−1)」に審査員として出席、2月関西テレビ「業界イチオシスクープ!」に出演、2月「石川伝統工芸フェア2016」作品展の審査員拝命、3月テレビ朝日の報道番組「スーパーテレビJチャンネル」の「北海道土産特集」に資料データ提供、12月 沖縄(那覇市内&宮古島2カ所)で講演

2017年=1月「全国観光物産見本市2017」。フランスのテレビ局・J−ONE、日本のテレビ局・フジテレビなどが取材に入る、2月「石川伝統工芸フェア2017」作品展の審査員拝命、4月全国ふるさと大使連絡会議常任理事就任、6月日本経済新聞社発行「日経MJ」の「東京五輪に向けた土産業者の商品開発特集」にデータとコメントが掲載、8月NHKテレビ「ごごナマ」番組の「土産特集」に資料提供、8月 NPO法人ふるさとテレビの顧問就任、9月東京・江東区の平成30年度新事業「新名産品・土産品コンクール&商品開発事業」推進の委託事業者に内定、10月(株)マテリアル(東京都港区)と事業連携に合意、11月山形県東京花笠連合会の顧問就任

(以下、該当項目に関する詳細は、当総研のHP http://www.kankoubussan.jp をご覧ください。)


総研主催・協力の商談会・イベント・セミナー
11.東日本大震災復興支援「地域振興にぎわいまつり 歌舞伎町マルシェ」を2011年9月、11月に開催

12、東北支援「うごく七夕」イベントを2012年7月1日に新宿で開催

13、杉並80周年祭りに「杉並マルシェ」(2012年10月13〜14日)として出店

14、地域振興(まちづくり)ネットワーク定例会(セミナー&交流会)を2009年より毎年3、6、9、12月の年4回開催、2014年より偶数月年6回開催へ

15.観光物産業界の商談会「全国観光物産見本市2012」を2012年4月に開催

  「全国観光物産見本市2013」を2013年1月24〜25日開催

  「全国観光物産見本市2014」を2014年1月16〜17日開催

  「全国観光物産見本市2015」を2015年1月19〜20日開催
  「全国観光物産見本市2016」を2016年1月26〜27日開催

    「全国観光物産見本市2017」を2017年1月16〜17日開催

  「全国観光物産見本市2018」を2018年1月18〜19日開催

  「全国観光物産見本市2019」は2019年1月23〜24日に開催します。

16、地域振興ネットワーク主催・共催・協力イベント

   2017年9月10日 「第1回芸能と鐵の道フェスティバル(歌と踊りとお酒のまつり)」主催。(東京グランドホテル)

   2018年4月24日 「みどりみきと歌仲間の歌謡なう」共催・協力。(なかの芸能小劇場)

(以下、該当項目に関する詳細は、当総研のHP http://www.kankoubussan.jp をご覧ください。)

 

(おわり)

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、

全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 04:52 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ ー第2回 コンサルタント・見本市・その他の事業案内ー

観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ

ー第2回 コンサルタント・見本市・その他の事業案内ー

 

コンサルタント事業
9.各種調査、資料作成等承ります
  海外企業の日本進出、異業種の土産業界進出、他

講演・コンサル・アドバイス等
10.観光、物産、地域振興等の講演、コンサル業務
  観光物産業界のオーソリティ、テレビやラジオの出演、講演活動など経験豊富な総研代表・稲田俊明が承ります(費用相談)
【主な事例】

2008年=10月「高岡土産品研究会」で講演(富山県)、12月「庄内検定」発表

2009年=1月「ビジネスセミナー」で基調講演(青森中央学院大学)、1月横浜・FMラジオ出演、2月矢野経済研究所の「土産業調査」に協力、4月ドイツ人大学院生来日「日本の土産文化」を助言、9月「地域振興ネットワーク」結成

2010年=5月「庄内おくりびと検定」発表、11月ANAプレミアム会員用HPの旅企画「庄内地方」の企画に協力、11月千葉県から「観光・物産」の有識者ヒアリング受ける

2011年=2月「石川伝統工芸フェア2011」作品展の審査員拝命、11月日経新聞から取材受ける

2012年=2月「石川伝統工芸フェア2012」作品展の審査員拝命、4月TV愛知に出演(電話と写真で)、6月上越商工会議所主催「おみやげセミナー」で講演

2013年=2月「石川伝統工芸フェア2013」作品展の審査員拝命、3月静岡県商工会議所連合会・静岡県観光土産品公正取引協議会主催「セミナー&審査会」で講演、5月読売テレビに出演、10月山形新聞で「庄内おしん検定」の記事紹介される、11月山形テレビに出演

2014年=2月「石川伝統工芸フェア2014」作品展の審査員拝命、3月日経新聞から取材受ける、4月「全国ふるさと大使連絡会議」理事就任、8月消費者庁に「食品表示基準案」に対してパブコメ提出、12月(一社)ハラル・ジャパン協会で「講演」

2015年=1月鹿児島県特産品協会主催「商品開発研修会」で講演、2月「石川伝統工芸フェア2015」作品展の審査員拝命、6月日経産業新聞「ケーススタディー」欄に土産業界の市場規模データとコメントが掲載、9月山形県から「やまがた特命観光・つや姫大使」の委嘱受ける、10月福井県大野市主催「土産品開発コンテスト」に専門審査員として出席、11月山形県庄内町主催「日本一おいしい米コンテスト」に特別審査員として出席、12月関西テレビの取材・収録受ける(放映は2月1日「業界イチオシスクープ!」(16:25〜、約15分)予定)

2016年=1月「鍋グランプリ(NB−1)」に審査員として出席、2月関西テレビ「業界イチオシスクープ!」に出演、2月「石川伝統工芸フェア2016」作品展の審査員拝命、3月テレビ朝日の報道番組「スーパーテレビJチャンネル」の「北海道土産特集」に資料データ提供、12月 沖縄(那覇市内&宮古島2カ所)で講演

2017年=1月「全国観光物産見本市2017」。フランスのテレビ局・J−ONE、日本のテレビ局・フジテレビなどが取材に入る、2月「石川伝統工芸フェア2017」作品展の審査員拝命、4月全国ふるさと大使連絡会議常任理事就任、6月日本経済新聞社発行「日経MJ」の「東京五輪に向けた土産業者の商品開発特集」にデータとコメントが掲載、8月NHKテレビ「ごごナマ」番組の「土産特集」に資料提供、8月 NPO法人ふるさとテレビの顧問就任、9月東京・江東区の平成30年度新事業「新名産品・土産品コンクール&商品開発事業」推進の委託事業者に内定、10月(株)マテリアル(東京都港区)と事業連携に合意、11月山形県東京花笠連合会の顧問就任

(以下、該当項目に関する詳細は、当総研のHP http://www.kankoubussan.jp をご覧ください。)


総研主催・協力の商談会・イベント・セミナー
11.東日本大震災復興支援「地域振興にぎわいまつり 歌舞伎町マルシェ」を2011年9月、11月に開催

12、東北支援「うごく七夕」イベントを2012年7月1日に新宿で開催

13、杉並80周年祭りに「杉並マルシェ」(2012年10月13〜14日)として出店

14、地域振興(まちづくり)ネットワーク定例会(セミナー&交流会)を2009年より毎年3、6、9、12月の年4回開催、2014年より偶数月年6回開催へ

15.観光物産業界の商談会「全国観光物産見本市2012」を2012年4月に開催

  「全国観光物産見本市2013」を2013年1月24〜25日開催

  「全国観光物産見本市2014」を2014年1月16〜17日開催

  「全国観光物産見本市2015」を2015年1月19〜20日開催
  「全国観光物産見本市2016」を2016年1月26〜27日開催

    「全国観光物産見本市2017」を2017年1月16〜17日開催

  「全国観光物産見本市2018」を2018年1月18〜19日開催

  「全国観光物産見本市2019」は2019年1月23〜24日に開催します。

16、地域振興ネットワーク主催・共催・協力イベント

   2017年9月10日 「第1回芸能と鐵の道フェスティバル(歌と踊りとお酒のまつり)」主催。(東京グランドホテル)

   2018年4月24日 「みどりみきと歌仲間の歌謡なう」共催・協力。(なかの芸能小劇場)

(以下、該当項目に関する詳細は、当総研のHP http://www.kankoubussan.jp をご覧ください。)

 

(おわり)

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、

全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 04:52 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ ー第1回 情報誌・出版物のご案内ー

観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ

ー第1回 情報誌・出版物のご案内ー

 

定期刊行物

1、月刊:観光物産ニュース

  発行:毎月15日(A4版平均50ページ〜、本文カラー)

  購読料:年間12,960円(消費税、送料込み)

 

総研特別会員
2.観光物産総合研究所(総研)の特別会員
  会費:年間32,400円(同)※観光物産ニュース、各種広告、情報提供他各種特典あり

出版物
3.観光物産業概論「実態分析編(1)」(稲田俊明編著)5,250円(同、絶版)
  物産業界の実態(市場規模等)を総合的に分析した初の教書
4.観光物産業概論「商品開発編(2)」(稲田俊明編著)5,250円(同、絶版)
  消費者ニーズの分析と商品開発のヒント
5.総研リポートNo.1「2001旅行客の土産品購買実態調査」(旅行客調査)
  総研リポートNo.2「2003通年業況調査」(物産業者調査) 
  総研レポートNo.1、2合わせて、1部5,250円(同)
6.全国観光施設名鑑「レジャー・ミュージアム版」

  ・東日本編(2010年11月発行)、30,000円(同)
  ・西日本編(2012年4月30日発行)、30,000円(同)

7.全国観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」2016年3月25日発行、定価:40,000円(同)

  土産業界のバイブルとして定評があります。全国の土産業界の卸問屋1,000社掲載

  異業界から土産業界へ新規参入を考えている業者にとっては必携の一冊です。

8.・2010年版「2009年度 土産業界白書」2010年10月10日発行、定価:5,000円(同)

  ・2011年版「2010年度 土産業界白書」2011年11月10日発行、定価:8,000円(同)

  ・2012年版「2011年度 土産業界白書」2012年11月30日発行、定価:10,000円(同)

  ・2013年版「2012年度 土産業界白書」2013年11月30日発行、定価:10,000円(同)

  ・2014年版「2013年度 土産業界白書」2014年11月30日発行、定価:10,000円(同)

  ・2015年版「2014年度 土産業界白書」2016年3月31日発行、定価:15,000円(同)

  ・2016年版「2015年度 土産業界白書」2017年3月31日発行、定価:15,000円(同)

  ・2017年版「2016年度 土産業界白書」2018年5月31日発行予定、定価:15,000円(同)※ただ今、予約受付中です。

  全国土産業界の年次報告書、観光並びに物産に関わる自治体・企業関係者必携の書です。

  全国並びに都道府県の土産業市場規模及びランキングが掲載されています。

 

(次回は「第2回 見本市・コンサル・講演等のご案内」です)

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、

全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問、他)

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観光物産総合研究所の主な出版物最新案内

観光物産総合研究所の主な出版物最新案内
 

観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は観光物産(土産)業界のあらゆるニーズにこたえる総合コンサルタント業務を行っています。ここでは当総研が発行する主な出版物を紹介します。

<1>「月刊:観光物産ニュース」は物産(土産)業界唯一の専門情報誌です!
★観光物産(土産)業界の最新情報、新商品紹介、各種資料(土産業界市場規模等)など幅広く情報提供しています。
体裁:A4版平均50ページ〜(本文カラー)
発行:毎月15日
定価:年間購読料¥12,960(税、送料込み)

<2>観光物産業者名鑑 「2016卸問屋版」好評発売中!

ー本書は観光物産(土産)業界の「卸問屋」を網羅する業者名鑑ですー

★観光物産(土産)業界のバイブルとも言うべき定評のある、観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」です。
発行:2016年3月25日
体裁:B5版約400頁
掲載社数:全国約1000社(2015年10月までの調査で一定の基準により掲載)

定価:¥40,000(税、送料込み)

謹告:次回発行は「2019卸問屋版」として来年(2019年)の発行となります。


<3>土産業界の年次報告書、2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!
ー本書は旅行・観光土産(物産)業界を徹底分析した年次報告ですー
★観光立国を目指す日本にとって、土産業は重要な位置を占める。観光物産総研は2010年から土産業界初の年次報告書「土産業界白書」(2010年版)を発行しました。本白書は2016年版です。
内容:【1】全国土産業界の動向【2】土産業界市場規模【3】各地の観光・土産の話題【4】資料編 (A4版全264頁)
定価:¥15,000(税、送料込み)

謹告:2017年版「2016年度土産業界白書」は本年(2018年)6月30日の発行予定です。ただ今、予約受付中です。(¥15,000、税・送料込み)

<4>観光施設名鑑「レジャー・ミュージアム版(2010東・2012西日本編)」発売中!
★観光物産(土産)業界の新たな市場として注目される「レジャー・ミュージアム業界」を網羅した名鑑です。
発行:東日本編2010年11月30日、 西日本編2012年4月30日
内容:【1】テーマパーク・レジャーランド他 【2】動物園・水族館・植物園 【3】ミュージアム(美術館・博物館他)
定価:東・西各編とも¥30,000(税、送料込み)

                    ◇

【 お申込み・資料請求は該当欄に〇印を付け、メール又は FAX 03−3311−9502まで 】

●月刊:観光物産ニュースの「年間定期購読」(¥12,960)を申込みます。(   )

●観光物産業者名鑑「2016年版 卸問屋版」(最新版 ¥40,000)を申込みます。(   )

●土産業界の年次報告書「2016年版 土産業界白書」(¥15,000)を申込みます。(   )

 

●(新刊)土産業界の年次報告書「2017年版 土産業界白書」(¥15,000)を予約します。(     )

●観光施設名鑑「2010年レジャー版(東日本編)」(¥30,000)を申込みます。(   )

●観光施設名鑑「2012年レジャー版(西日本編)」(¥30,000)を申込みます。(   )

                    
【下記に必要事項(貴社名、住所等)をご記入ください】

貴社名:                 担当者名:

 

住所:(〒     )

 

TEL:                  FAX:

 

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(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問、他)

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<特別案内>「全国観光物産見本市2019」の出展案内 ―6月中の申し込みには二つの特典があります―
「全国観光物産見本市2019」のお申し込みは6月末までがお得です!
―特典1、4〜6月のお申込みは早割特典1小間¥100,000万円(税抜き)にて提供します―
―特典2、観光物産業界のバイブルと定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」を贈呈します―


観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は4月1日、観光物産(土産)業界の専門商談会「全国観光物産見本市2019」(同研究所主催)の開催要項の発表と、出展者募集の受付を併せて開始しました。
物産(土産)業界の皆様には新規取引先獲得の絶好のチャンスであり、異業界の皆様には土産業界へ新規参入するきっかけづくりに最適の見本市です。
4〜6月のお申し込みには早期割引の特典があり、1小間¥100,000(税抜き)にて提供しますのでご活用下さい。

さらに、観光物産業界のバイブルと定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」(¥40,000)を贈呈します。


■開催要項
1、名称:全国観光物産見本市・2019春
2、会期:2019年1月23日(水)〜24日(木) 10:00〜17:00(24日は16:00)
3、会場:東京・台東区「東京都立産業貿易センター 台東館」 7、6階
     東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190                    
     最寄り駅:東京メトロ銀座線 浅草駅7番出口、徒歩5分
            都営地下鉄浅草線 浅草駅A5出口、徒歩8分     
4、出展商品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民工芸品、雑貨類など)
5、出展対象:観光物産品・地方特産品製造卸業者、観光工芸品・雑貨業者、パーツ・機材業者など。

6、来場対象:観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設の売店担当者、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PAの売店担当  

         者、ドライブイン・アミューズメント等の売店担当者、百貨店・量販店・通販業者、雑貨業者、他
7、募集小間:150小間予定(先着順受付)
8、来場目標:1000名・社(完全招待制。主催者・出展者が協力して招待状を配布します)
9、セミナー:1月23、24日(13:30〜15:00) 
     1人¥2000(資料代含む)

     タイトル:「みやげ業界の最新情報」(仮) 講師:観光物産総合研究所代表 稲田俊明、他

 
■出展募集要項 

出展に伴う費用
§出展タイプと出展料
・A 通常小間 1小間(1.8×1.8m) (壁面パネル、社名看板、椅子1脚付き)
2018年4〜6月申込 100,000(税抜き)
2018年7〜9月申込 110,000(税抜き)
2018年10〜12月申込 120,000円(税抜き)
・B 特別小間 1/2小間 (0.9×1.8m) 70,000円(税抜き)
※B小間は1小間以上申込の場合に限りプラスして申し込みできます。(例えば1.5小間)

出展申込の手続き
§申込方法
当総研発行の「申込書」に必要事項を記入の上、主催者宛にメール、FAX、郵送にてお送り下さい。
§申込締切
出展申込締切日は、2018年12月20日(金)です。

先着順に受け付け、設置小間数に達し次第、締め切らせて頂きます。

※出展を検討したい方は「出展者募集要項」をメール又はFAXにてお申し込み下さい。
※当見本市の今後の情報は、観光物産総合研究所のホームページをご覧下さい。

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 稲田俊明
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観光物産総合研究所
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(お知らせ)地域振興ネットワーク「5月例会」は盛会裏のうちに終了しました。

201年61日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興ネットワークからのお知らせ

地域振興ネットワーク「5月例会」は盛会裏のうちに終了しました

 

地域振興ネットワークの「5月例会」は5月28日、盛会裏に終了することができました。今回はいつもの会場である小石川後楽園「涵徳亭」が6月から来年3月まで改修工事に入るということで使用できなくなりますので、急遽「6月例会」を前倒しし、「5月例会」としました。にもかかわらず、30名近くの皆さんにお集まりいただき無事、終了することができましたことをご報告させていただきます。

次回は「8月例会」として、8月初旬に小石川後楽園に隣接する「日中友好会館」内で開催する予定です。

 

地域振興ネットワーク「5月例会」の概要 (いつもの会場「涵徳亭」が6月から改修工事のため6月例会を前倒ししました)

○日時:20128日() 午後5時00分〜8時30分

○会場:小石川後楽園内「涵徳亭(かんとくてい)」(飯田橋ハローワーク、日中友好会館のすぐ近く)

     東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

     ※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

     ※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

○次第(進行):

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後5時〜7時頃)

(1)最近の活動状況と芸能部門新設のお知らせ。 (約15分)

 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

(2)介護事業・障害福祉事業の現場実態について(予定)。 (約15分)

 (有)プロビジョン 愛の手サービス提供責任者・事務局長 木下幸子

(3)「和尊の会」の活動について。 (約15分)

 アジア経済団体連合会理事長 鈴木邦輝

(※日本金鉱山(株)常務取締役、ちば環境開発(株)社長)

(4)出席者による近況報告。(約10分程度のまとまったスピーチも可能です)

 出席者全員に改めて自己紹介と近況報告などしていただきます。

(5)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会(積極的にPRして下さい)

 自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

(6)意見交換会

 各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

(7)交流会(午後7時頃〜、立食パーティー、名刺交換会など)

(8)閉会・写真撮影

 

<当ネットワーク会員の皆様の情報提供をお寄せ下さい。随時「直近情報」として配信させて頂きます。>

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

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(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、山形県東京花笠連合会顧問

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稲田俊明代表から「直近情報(NO.53)」のお知らせ

20121日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

稲田俊明代表から「直近情報(NO.53)」のお知らせ

                                            

【地域振興ネットワークからのお知らせ】

<1>地域振興ネットワーク「5月例会」の案内 (涵徳亭が6月から改修工事のため6月例会を前倒し)

○日時:20128日() 午後5時00分〜8時30分

○会場:小石川後楽園内「涵徳亭(かんとくてい)」(飯田橋ハローワーク、日中友好会館のすぐ近く)

     東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

     ※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

     ※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

○次第(進行):

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後5時〜7時頃)

(1)最近の活動状況と芸能部門新設のお知らせ。 (約15分)

 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

(2)介護事業・障害福祉事業の現場実態について(予定)。 (約15分)

 (有)プロビジョン 愛の手サービス提供責任者・事務局長 木下幸子

(3)「和尊の会」の活動について。 (約15分)

 アジア経済団体連合会理事長 鈴木邦輝

(※日本金鉱山(株)常務取締役、ちば環境開発(株)社長)

(4)出席者による近況報告。(約10分程度のまとまったスピーチも可能です)

 出席者全員に改めて自己紹介と近況報告などしていただきます。

(5)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会(積極的にPRして下さい)

 自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

(6)意見交換会

 各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

(7)交流会(午後7時頃〜、立食パーティー、名刺交換会など)

(8)閉会・写真撮影

 

※5月例会も多様なジャンルから40名前後の出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

【観光物産総合研究所からのお知らせ】

<2>観光物産総研が主催する、観光物産(土産)業界の商談会「全国観光物産見本市2019」は、4月1日から出展者募集を開始しました。

「全国観光物産見本市2019」の開催概要は次のとおりです。

会期:2018年1月23日(水)〜24日(木)

会場:東京都立産業貿易センター「台東館」 東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190

出展品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民芸雑貨、他)

出展料:基本ブース(1小間) 

4〜6月申込み¥108,000、7〜9月申込み¥118,800、10〜12月申込み¥129,600(消費税込み)

※出展希望&来場希望者は、主催者の観光物産総合研究所までメール、電話、FAX等でお問合せください。

<3>観光物産総研の4〜5月の動き

〇2018

【観光物産】「全国観光物産見本市2019」(主催:観光物産総合研究所)の開催要項を発表、同時に出展者募集を開始する。

【観光物産】NHKEテレ放送「ねこねこ日本史」の土産業界向けグッズ製造・販売につき同製作委員会と事業提携。

【観光物産】中国人観光客を地方へ誘客する「中国人観光客誘致セミナー」開催で(株)ウィンズ、(株)Chaina Payment Gateway両社と事業提携。

〇201823

【観光物産】(一般財団法人)神奈川県産業振興センターより「全国観光物産見本市2019」出展予約(暫定小間)第号受付。

〇201816

【観光物産】観光物産総研が(株)ウィンズ、(株)Chaina Payment Gateway両社と事業提携した「中国人向けタブレット決済システム」の導入契約第1号締結。(新宿の名店「とんかつのにいむら」と「しゃぶしゃぶのにいむら」の2店舗)

〇201819

【観光物産】京都・雑貨業者より「全国観光物産見本市2019」の出展申込(小間)第号受付。

<4>観光物産総研が発行する出版物のご案内

〇(新刊)土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」

本白書は、国立国会図書館から全巻の納入要請があり(買い上げ)、創刊号2010年版〜2016年版までの7冊を昨年4月に納本しました。2017年版も発行され次第、納入予定です。同館では「土産業界白書」を永久保存版として目録を作成するということなので、私にとっては大変光栄なことと思っております。

編集・発行人:観光物産総合研究所 稲田俊明 

特徴:稲田代表が独自に試算した全国都道府県の土産市場規模&土産商品別市場規模が掲載されています。土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員にとって必携の書です。

発行日・体裁:2018年5月31日/A4版カラー264ページ

定価:¥15,000(税込み・送料込み)

「2016年版 白書」は国立国会図書館、茨城県立図書館、日本大学、船井総合研究所、日本能率協会総合研究所等のほか、各種企業が購入しています。

〇観光物産業界のバイブル、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」

本名鑑は、国立国会図書館から再度の納本(買い上げ)要請がありましたので、近日中に納本する予定です。

編集・発行人:観光物産総合研究所 稲田俊明 

発行日・体裁:2016年3月25日/B5版、約400ページ(各種案内等含む)

特徴:全国の主要観光物産卸業者約1000社が掲載されています。(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

※味の素ゼネラルフーズ他大手企業、その他物産業者が購入しています。

<当ネットワーク会員の皆様の情報提供をお寄せ下さい。随時「直近情報」として配信させて頂きます。>

◆◇

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223 

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、全国ふるさと大使連絡会議理事、

ふるさとテレビ顧問、山形県東京花笠連合会顧問

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