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稲田俊明代表から「直近情報(NO.51)」のお知らせ 〜第1回 地域振興ネットワークからのお知らせ〜

2017年11月15日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

稲田俊明代表から「直近情報(NO.51)」のお知らせ

                                                                

【地域振興ネットワークからのお知らせ】

 

<1>地域振興ネットワーク「12月例会」の案内

○日時:2017年12月5日(火) 午後5時00分〜8時30分

○会場:小石川後楽園内「涵徳亭(かんとくてい)」(飯田橋ハローワーク、日中友好会館のすぐ近く)

     東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

     ※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

     ※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後5時〜7時頃)

(1)最近の活動状況と芸能部門新設のお知らせ。 (約15分)

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 (2)出席者による近況報告。(約10分程度のまとまったスピーチも可です)

出席者全員に改めて自己紹介と近況報告などしていただきます。

 (3)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会(積極的にPRして下さい)

自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

 (4)意見交換会

各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

 (5)交流会(午後7時頃〜、立食パーティー、名刺交換会など)

 (6)閉会・写真撮影

 

※11月以降、本会へ新会員が続々入会しています。12月例会には新会員の方が数名出席予定です。

※12月例会は多様なジャンルから過去最多の40名超の出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

<2>地域振興ネットワーク主催「第1回芸能と鐵の道フェスティバル」終了後の対応について。

○ユーチューブ放送=9月17日からユーチューブで放映されています。 「地域振興ネットワーク 第1回芸能まつり」で検索してください。ただし、第1部しか放映されていません(約1時間)。

○DVD頒布=このイベントのDVDが完成しました。第1部約1時間、第2部約1時間30分の2枚です。必要な方には有償で頒布いたします。地域振興ネットワーク「12月例会」にて販売します。(販売価格:1枚¥3,000、2枚¥5,000、送料¥500、いずれも税込みです。)

 

<3>地域振興ネットワークは11月中、本会メンバーが出演する下記のイベントを応援します。

出席できる方は稲田代表まで連絡下さい。

11月4日(土):演歌歌手・愛海(あみ)さんの東京ファンクラブの集い。(新宿歌舞伎町にて。本会から3名

出席しました)

11月22日(水):清水節子新曲発売記念歌まつりに歌手・池田さなえさんが出演します。目玉は秋元順子

さんが出演すること。

会場:練馬文化センター・小ホール、夜の部・開場16:30、開演17:00

チケット代:全席自由¥4,800

(3)11月25日(土):毎月恒例の「久保新二と仲間たちの愉快なライブ」

会場:浅草公会堂内「大江戸演芸茶屋亀井庵」、開場17:30、開演18:00

チケット代:¥2,500(1ドリンク付き)

 

<4>山形県東京花笠連合会が、東京ドームで開催の「ふるさと祭り」に出場します。

同連合会の新役員が決定しました。稲田代表は顧問(兼事務局)に就任します。

山形県東京花笠連合会は、来年1月に東京ドームで開催される「ふるさと祭り2018」(主催:フジテレビ、文化放送、東京ドーム、会期:1月12〜21日)のステージショーに出演することが決定しました。

出演日時は1月13日(土)、午後15:30〜15:50の20分間です。

なお、同連合会は三澤潔子前会長の死去に伴い、次のような役員構成になりました。

新会長・半澤美代子、副会長・荒 秀子、顧問(兼事務局)に稲田俊明が就任しました。

 

(次回は「観光物産総合研究所からのお知らせ」です。)

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、全国ふるさと大使連絡会議理事、

ふるさとテレビ顧問、山形県東京花笠連合会顧問

posted by: bussannews | イベント、セミナー | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の年次報告書、2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2015年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2014年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして42年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して7年目となります「2016年版」を2017年3月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。

 2016年版の大きな特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から回復しつつあることが実証されたことです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆4800億円だったのに対し、12年は約3兆5300億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆8000億円(前年比7.6%増)、14年は約4兆円(前年比5.3%増)と増加したことが分ったことです。15年になると、訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2014年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、昨年に続き「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。

 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2015年度 全国土産業界の動向

第2章 2014年(平成26年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2016」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編&ご当地名物・銘菓編ー」
第6章 各地の観光・土産の話題―観光編―
第7章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第8章 資料編「2015年土産・観光関連資料」

―土産編―

1)ミシュランガイドの「東京2016」、「関西2016」(ミシュランタイヤ)

(2)「第56回(平成27年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(3)ご当地グルメの祭典「B−1グランプリ2015」入賞品一覧(愛Bリーグ)

(4)「ゆるキャラグランプリ2015」上位入賞品一覧(ゆるキャラグランプリ実行委員会)

(5)「ふるさと祭り東京2016」各種入賞品一覧(主催:フジテレビ、東京ドーム、他)

(6)全国空港お土産「空スイーツランキング」(日本航空JAL、BLUE SKY)

(7)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年春季(2015年7月調査)―

(8)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年秋季(2015年12月調査)―

―観光編―

(9)2016年の旅行動向見通し(JTB)

(10)平成27年度版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(11)2015年「訪日外客数・出国日本人数推計」(日本政府観光局)

(12)2015年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(13)「じゃらん宿泊旅行調査2015」(リクルート)

(14)「地域ブランド調査2015」(ブランド総合研究所)

(15)「全国主要レジャー・集客施設「2013年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(16)「2013年度「遊園地・テーマパーク入場者数ランキングベスト80」(綜合ユニコム)

(17)「レジャー白書2016」(日本生産性本部)

(18)日本の世界遺産―文化遺産、自然遺産、ジオパーク、エコパーク、農業遺産、記憶遺産、無形文化

遺産、ラムサール条約湿地(観光物産総合研究所まとめ)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2017年3月31日/A4版225ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2016年版「2015年度 土産業界白書」を申込みます。(      冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店 普通口座4194223 口座名 観光物産総合研究所


貴社名:                             
担当者名:
(〒        )住所:
TEL:                         
FAX:
Eメール:

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
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観光土産業界の「バイブル」と定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は3兆8000億円を誇る一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

Eメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

申込社名:                担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。(    冊)

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページは http://www.kankoubussan.jp
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観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2018」出展者募集に加え、来場希望者の受付開始!
〜本見本市は、観光物産(土産)界唯一の全国規模商談会です〜
〜10〜12月のお申込みは出展料が1小間129,600円(税込み)です〜
〜土産業界のバイブル、全国観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」を¥20,000で提供〜
 観光物産総合研究所(稲田俊明代表)が主催する、観光物産(土産)業界唯一の全国規模商談会「全国観光物産見本市2018」(同総研主催)は11月から出展者募集に加え、来場希望者の受付を開始しました。(各種お申し込みは主催者までお問い合わせください。)
 物産(土産)業界の皆様には新規取引先獲得の絶好のチャンスであり、異業界の皆様には土産業界へ新規参入するきっかけづくりに最適の見本市です。10月〜12月までのお申し込みは、出展料が1小間129,600円(税込み)〜となります。

 
■開催要項
1、名称:全国観光物産見本市・2018春
2、会期:2018年1月18日(木)〜19日(金) 10:00〜17:00(19日は16時)
3、会場:東京・台東区「東京都立産業貿易センター 台東館」 7、6階
    東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190                     
    最寄り駅:東京メトロ銀座線 浅草駅7番出口、徒歩5分
               都営地下鉄浅草線 浅草駅A5出口、徒歩8分     
4、出展商品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民工芸品、雑貨類など)
5、出展対象:観光物産品・地方特産品製造卸業者、観光工芸品・雑貨業者、パーツ・機材業者など。
6、来場対象:観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設の売店担当者、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PAの売店担当者、ドライブイン・アミューズメント等の売店担当者、百貨店・量販店・通販業者、雑貨業者、他
7、募集小間:150小間予定(先着順受付)
8、来場目標:1000名・社(完全招待制。主催者・出展者が協力して招待状を配布します)
9、セミナー:1月18、19日(13:30〜15:00) 1人¥2000(資料代含む) 
     タイトル「みやげ業界の最新情報」(仮) 講師:観光物産総合研究所代表 稲田俊明 

 
■出展募集要項 
出展に伴う費用
§出展タイプと出展料
・A 通常小間 1小間(1.8×1.8m) (壁面パネル、社名看板、椅子1脚付き) 
2017年10〜12月申込 120,000円(税抜き)
・B 特別小間 1/2小間 (0.9×1.8m) 70,000円(税抜き)
1小間以上申込の場合に限りプラスして申し込みできます。(例えば1.5小間)
または、1小間を2社で共有する時に申し込みできます。

 
出展申込の手続き
§申込方法
当総研発行の「申込書」に必要事項を記入の上、主催者宛にメール、FAX、郵送などでお送り下さい。
§申込締切
出展申込締切日は、2017年12月20日(水)です。
先着順に受け付け、設置小間数に達し次第、締め切らせて頂きます。

 
当見本市のお問い合わせ、各種申込(出展、来場など)は観光物産総合研究所までメール、電話、FAXでお寄せ下さい。
※当見本市の最新の情報は、観光物産総合研究所のホームページをご覧下さい。
 
 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 稲田俊明
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
観光物産総合研究所
166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
 
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  
ホームページ http://www.kankoubussan.jp 
地域振興ネットワーク 事務局
 
地域振興ネットワークの話題は http://kankoubussan.jugem.jp
庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 
山形県庄内地方の話題は http://shonainews.jugem.jp 
庄内検定3部作、「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」を公開中です
(山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問
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観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2018」出展者募集いよいよ佳境へ!
〜本見本市は、観光物産(土産)界唯一の全国規模商談会です〜
〜10〜12月のお申込みは出展料が1小間129,600円(税込み)です〜
〜土産業界のバイブル、全国観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」を¥20,000で提供〜
 観光物産総合研究所(稲田俊明代表)が主催する、観光物産(土産)業界唯一の全国規模商談会「全国観光物産見本市2018」(同総研主催)の出展者募集はいよいよ佳境を迎えました。
 物産(土産)業界の皆様には新規取引先獲得の絶好のチャンスであり、異業界の皆様には土産業界へ新規参入するきっかけづくりに最適の見本市です。10月〜12月までのお申し込みは、出展料が1小間129,600円(税込み)〜となります。

 
■開催要項
1、名称:全国観光物産見本市・2018春
2、会期:2018年1月18日(木)〜19日(金) 10:00〜17:00(19日は16時)
3、会場:東京・台東区「東京都立産業貿易センター 台東館」 7、6階
    東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190                     
    最寄り駅:東京メトロ銀座線 浅草駅7番出口、徒歩5分
               都営地下鉄浅草線 浅草駅A5出口、徒歩8分     
4、出展商品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民工芸品、雑貨類など)
5、出展対象:観光物産品・地方特産品製造卸業者、観光工芸品・雑貨業者、パーツ・機材業者など。
6、来場対象:観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設の売店担当者、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PAの売店担当者、ドライブイン・アミューズメント等の売店担当者、百貨店・量販店・通販業者、雑貨業者、他
7、募集小間:150小間予定(先着順受付)
8、来場目標:1000名・社(完全招待制。主催者・出展者が協力して招待状を配布します)
9、セミナー:1月18、19日(13:30〜15:00) 1人¥2000(資料代含む) 
     タイトル「みやげ業界の最新情報」(仮) 講師:観光物産総合研究所代表 稲田俊明 

 
■出展募集要項 
出展に伴う費用
§出展タイプと出展料
・A 通常小間 1小間(1.8×1.8m) (壁面パネル、社名看板、椅子1脚付き) 
2017年10〜12月申込 120,000円(税抜き)
・B 特別小間 1/2小間 (0.9×1.8m) 70,000円(税抜き)
1小間以上申込の場合に限りプラスして申し込みできます。(例えば1.5小間)
または、1小間を2社で共有する時に申し込みできます。

 
出展申込の手続き
§申込方法
当総研発行の「申込書」に必要事項を記入の上、主催者宛にメール、FAX、郵送などでお送り下さい。
§申込締切
出展申込締切日は、2017年12月20日(水)です。
先着順に受け付け、設置小間数に達し次第、締め切らせて頂きます。

 
当見本市のお問い合わせ、資料提供は観光物産総合研究所までメール、電話、FAXでお寄せ下さい。
※当見本市の最新の情報は、観光物産総合研究所のホームページをご覧下さい。
 
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地域振興(まちづくり)ネットワーク「12月例会」のご案内 〜芸能部門新設と今後の活動予定について発表します〜

2017年10月31日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興(まちづくり)ネットワーク「12月例会」のご案内

〜芸能部門新設と今後の活動予定について発表します〜

 

 会員の皆様同士の意見交換会・交流会の定期会合であります地域振興ネットワークの今年最後の定例会、第39回「12月例会」を下記日程で行いますのでご案内申し上げます。(定例会は偶数月年6回です。)

 今回は本ネットワークから、来年から予定しております「芸能部門新設とそれに伴う今後の活動予定」について発表いたします。また、従来行っておりますスピーカーによるスピーチの代わりに、できるだけ多くの出席者の皆さんからご自身・自社の近況報告などを発表していただきたいと考えております。

 今回も多種多様なメンバーが集まるとともに、新規メンバーも多数出席予定です。また、当日は出席者への資料配布のほか、ご自分の出版本やCDなどの著作物の販売も可能ですので、皆様の業務紹介や異業種の人たちとの交流などにこの場を積極的にご活用下さい。

 なお、今回は忘年会を兼ねて行いますのでこれまでご無沙汰の皆さんも是非、出席下さい。皆様の友人・知人の同伴も歓迎致します。参加希望者は事務局(稲田)までお申し出下さい。

 当日出席の方には最新の「会員名簿」をお渡しします。(「地域振興(まちづくり)ネットワーク」の登録会員数は、10月21日現在約260名となっております。) 

 

12月例会の出欠のご返事は、11月30日までメール、携帯電話でお願いします。

 

○日時:2017年12月5日(火) 午後5時00分〜8時30分

○会場:小石川後楽園内「涵徳亭(かんとくてい)」(飯田橋ハローワーク、日中友好会館のすぐ近く)

     東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

     ※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

     ※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後5時〜7時頃)

(1)最近の活動状況と芸能部門新設のお知らせ。 (約15分)

 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

(2)出席者による近況報告。(約10分程度のまとまったスピーチも可です)

 出席者全員に改めて自己紹介と近況報告などしていただきます。

(3)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会(積極的にPRして下さい)

 自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

(4)意見交換会

 各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

(5)交流会(午後7時頃〜、立食パーティー、名刺交換会など)

(6)閉会・写真撮影

 

※12月例会は多様なジャンルから過去最多の40名前後の出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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 ◆観光物産総合研究所 〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページ http://www.kankoubussan.jp

◆地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

◆庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問)

 

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観光土産業界の年次報告書、2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2015年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2014年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして42年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して7年目となります「2016年版」を2017年3月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。

 2016年版の大きな特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から回復しつつあることが実証されたことです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆4800億円だったのに対し、12年は約3兆5300億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆8000億円(前年比7.6%増)、14年は約4兆円(前年比5.3%増)と増加したことが分ったことです。15年になると、訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2014年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、昨年に続き「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。

 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2015年度 全国土産業界の動向

第2章 2014年(平成26年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2016」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編&ご当地名物・銘菓編ー」
第6章 各地の観光・土産の話題―観光編―
第7章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第8章 資料編「2015年土産・観光関連資料」

―土産編―

1)ミシュランガイドの「東京2016」、「関西2016」(ミシュランタイヤ)

(2)「第56回(平成27年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(3)ご当地グルメの祭典「B−1グランプリ2015」入賞品一覧(愛Bリーグ)

(4)「ゆるキャラグランプリ2015」上位入賞品一覧(ゆるキャラグランプリ実行委員会)

(5)「ふるさと祭り東京2016」各種入賞品一覧(主催:フジテレビ、東京ドーム、他)

(6)全国空港お土産「空スイーツランキング」(日本航空JAL、BLUE SKY)

(7)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年春季(2015年7月調査)―

(8)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年秋季(2015年12月調査)―

―観光編―

(9)2016年の旅行動向見通し(JTB)

(10)平成27年度版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(11)2015年「訪日外客数・出国日本人数推計」(日本政府観光局)

(12)2015年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(13)「じゃらん宿泊旅行調査2015」(リクルート)

(14)「地域ブランド調査2015」(ブランド総合研究所)

(15)「全国主要レジャー・集客施設「2013年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(16)「2013年度「遊園地・テーマパーク入場者数ランキングベスト80」(綜合ユニコム)

(17)「レジャー白書2016」(日本生産性本部)

(18)日本の世界遺産―文化遺産、自然遺産、ジオパーク、エコパーク、農業遺産、記憶遺産、無形文化

遺産、ラムサール条約湿地(観光物産総合研究所まとめ)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2017年3月31日/A4版225ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2016年版「2015年度 土産業界白書」を申込みます。(      冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店 普通口座4194223 口座名 観光物産総合研究所


貴社名:                             
担当者名:
(〒        )住所:
TEL:                         
FAX:
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観光土産業界の「バイブル」と定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は3兆8000億円を誇る一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

Eメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

申込社名:                担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。(    冊)

 

 

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観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2018」出展者募集本格開始!
〜本見本市は、観光物産(土産)界唯一の全国規模商談会です〜
〜10〜12月のお申込みは出展料が1小間129,600円(税込み)です〜
〜土産業界のバイブル、全国観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」を¥20,000で提供〜
 観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は10月から、観光物産(土産)業界唯一の全国規模商談会「全国観光物産見本市2018」(同総研主催)の出展者募集を本格的に開始しました。
 物産(土産)業界の皆様には新規取引先獲得の絶好のチャンスであり、異業界の皆様には土産業界へ新規参入するきっかけづくりに最適の見本市です。10月〜12月までのお申し込みは、出展料が1小間129,600円(税込み)〜となります。

 
■開催要項
1、名称:全国観光物産見本市・2018春
2、会期:2018年1月18日(木)〜19日(金) 10:00〜17:00(19日は16時)
3、会場:東京・台東区「東京都立産業貿易センター 台東館」 7、6階
    東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190                     
    最寄り駅:東京メトロ銀座線 浅草駅7番出口、徒歩5分
               都営地下鉄浅草線 浅草駅A5出口、徒歩8分     
4、出展商品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民工芸品、雑貨類など)
5、出展対象:観光物産品・地方特産品製造卸業者、観光工芸品・雑貨業者、パーツ・機材業者など。
6、来場対象:観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設の売店担当者、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PAの売店担当者、ドライブイン・アミューズメント等の売店担当者、百貨店・量販店・通販業者、雑貨業者、他
7、募集小間:150小間予定(先着順受付)
8、来場目標:1000名・社(完全招待制。主催者・出展者が協力して招待状を配布します)
9、セミナー:1月18、19日(13:30〜15:00) 1人¥2000(資料代含む) 
     タイトル「みやげ業界の最新情報」(仮) 講師:観光物産総合研究所代表 稲田俊明 

 
■出展募集要項 
出展に伴う費用
§出展タイプと出展料
・A 通常小間 1小間(1.8×1.8m) (壁面パネル、社名看板、椅子1脚付き) 
2017年10〜12月申込 120,000円(税抜き)
・B 特別小間 1/2小間 (0.9×1.8m) 70,000円(税抜き)
1小間以上申込の場合に限りプラスして申し込みできます。(例えば1.5小間)
または、1小間を2社で共有する時に申し込みできます。

 
出展申込の手続き
§申込方法
当総研発行の「申込書」に必要事項を記入の上、主催者宛にメール、FAX、郵送などでお送り下さい。
§申込締切
出展申込締切日は、2017年12月20日(水)です。
先着順に受け付け、設置小間数に達し次第、締め切らせて頂きます。

 
当見本市のお問い合わせ、資料提供は観光物産総合研究所までメール、電話、FAXでお寄せ下さい。
※当見本市の最新の情報は、観光物産総合研究所のホームページをご覧下さい。
 
 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 稲田俊明
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稲田代表から「直近情報(NO.50)」のお知らせ −地域振興ネットワーク&観光物産総合研究所からー

2017年10月17日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

稲田代表から「直近情報(NO.50)」のお知らせ

 

【地域振興ネットワークからのお知らせ】

 

<1>地域振興ネットワーク主催「第1回芸能と鐵の道フェスティバル」終了後の対応について。

○ユーチューブ放送=9月17日からユーチューブで放映されています。 「地域振興ネットワーク 第1回芸能まつり」で検索してください。ただし、第1部しか放映されていません(約1時間)。

○CD頒布=このイベントのCDが完成しました。第1部約1時間、第2部約1時間30分の2枚です。必要な方には有償ではありますが頒布いたします。(予定価格:1枚¥3,000、2枚¥5,000、いずれも税込み)

 

【観光物産総合研究所からのお知らせ】

 

<2>観光物産総研が主催する観光物産(土産)業界の商談会「全国観光物産見本市2018」は、10月から本格的に出展者募集を開始しました。

「全国観光物産見本市2018」の開催概要は次のとおりです。

○会期:2018年1月18日(木)〜19日(金)

○会場:東京都立産業貿易センター「台東館」 東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190

○出展品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民芸雑貨、他)

○出展料:基本ブース(1小間) 10〜12月申込み¥129,600(消費税込み)〜

 

<3>東京都江東区から「新名産品・土産品コンクール開催&商品開発事業」の委託事業者として、観光物産総研は9月20日、区の担当者と今後の進行等について話し合いました。

江東区では、東京2020オリンピック・パラリンピックの開催に向け、東京の郷土料理「深川めし」に続く江東区ならではの名産品・土産品を開発・販売する事業を展開するために、平成30年度に予算措置を講ずることにしています。その事業を推進するために、観光物産総研が委託事業者として選ばれました。

 

<4>コミュニケーション事業・エンタープライズデザイン事業を展開する(株)マテリアル(東京都港区、六本木ヒルズ内)と、観光物産総研は10月5日、事業連携について話し合いました。

 マテリアル社は、ワンコインから気軽にプレスリリースを配信できるWEBサービス「みんなのPR」を運営しています。同社が企画しているWEB上の展示会とリアルの展示会を開催している観光物産総研が事業連携し、地方の中小零細事業者の商品PRと流通に寄与しようという取り組みを実施することになりました。その第1弾として、マテリアル社はWEBサービス「みんなのPR」部門の取引企業(約1000社)有志をまとめ観光物産総研主催の「2018観光物産見本市」に出展することになりました。

 

<5>観光物産総研が最近発行した出版物のご案内

〇土産業界の年次報告書、2016年版「2015年度土産業界白書」

本白書は発行と同時に、国立国会図書館から全巻の納入要請があり(買い上げ)、創刊号2010年版〜2016年版までの7冊を4月中に納本しました。同館では永久保存版として目録を作成するということなので、私にとっては大変光栄なことと思っております。

■編集・発行人:観光物産総合研究所 稲田俊明 

■特徴:稲田代表が独自に試算した全国都道府県の土産市場規模&土産商品別市場規模が掲載されています。土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員にとって必携の書です。

■発行日・体裁:2017年3月31日/A4版カラー264ページ 

■定価:¥15,000(税込み・送料込み)

※国立国会図書館、茨城県立図書館、日本大学、船井総合研究所、日本能率協会総合研究所等のほか、各種企業が購入しています。

 

〇観光物産業界のバイブル、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」

■編集・発行人:観光物産総合研究所 稲田俊明 

■発行日・体裁:2016年3月25日/B5版、約400ページ(各種案内等含む)

■特徴:全国の主要観光物産卸業者約1000社が掲載されています。(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

■定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

※味の素ゼネラルフーズ他大手企業、その他物産業者が購入しています。

 

<当ネットワーク会員の皆様の情報提供をお寄せ下さい。随時「直近情報」として配信させて頂きます。>

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223 

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地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

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