Search
Calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
Sponsored links
Recommend
New Entries
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2019」は出展者募集締め切り(12月25日)まで残り15日となりました!併せて、ただ今来場希望者も受付中です!
posted by: bussannews | イベント、セミナー | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2019」出展者募集締め切り(12月25日)まで残り25日となりました!併せて、来場希望者も受付中です!
posted by: bussannews | イベント、セミナー | 06:49 | comments(0) | trackbacks(0) |-
地域振興(まちづくり)ネットワーク「12月例会」の最終案内 〜メインセミナー「国内外で活躍する女性たち」のパネリストが決まりました!〜

2018年12月1日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興(まちづくり)ネットワーク「12月例会」の最終案内

ーメインセミナー「国内外で活躍する女性たち」のパネリストが決定!ー

 

〜今回も「中日友好会館」を会場に、新しい試みで開催します!〜

〜パソコン、プロジェクター、ラジカセ持込OKです!〜 

 

 会員の皆様同士の意見交換会・交流会の定期会合であります地域振興ネットワークの定例会、第45回「12月例会」を下記要領で行いますのでご案内申し上げます。

 

 当日は出席者への資料配布のほか、ご自分の出版本やCDなどの著作物の販売も可能ですので、皆様の業務紹介や異業種の人たちとの交流などにこの場をご活用下さい。また、会場内へのパソコン、プロジェクター、CDラジカセなどの持ち込みもできますので積極的にご利用下さい。

 

 なお、今回は時節柄、忘年会を兼ねて行いますので、皆様の友人・知人の同伴も歓迎致します。ただし、会場の都合上、「第1部 セミナー」は定員30名とし、「第2部 交流会(懇親会)」は希望者全員が中華料理を味わいながらの開催とします。参加希望者は事務局(稲田)までお申し出下さい。

 

 当日出席の方には最新の「会員名簿」をお渡しします。(「地域振興(まちづくり)ネットワーク」の登録会員数は、11月15日現在310名超に上っております。)

 

12月例会の出欠のご返事は、12月3日までメール、携帯電話でお願いします。

 

 

○日時:2018年12月6日(木) 午後6時00分〜9時30分

○会場:公益財団法人 日中友好会館(小石川後楽園隣のビル、後楽ガーデンホテルと棟続き)

     東京都文京区後楽1−5−3 後楽国際ビル TEL03−5802−7140

     ※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、

地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

     ※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円

     (会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

第一部 セミナー 18:00〜19:45 (日中友好会館 地下1階「会議室」にて

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後6時〜7時45分)

(1)最近の活動状況のお知らせ。 (約10分)

 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

(2)セミナー「パネルディスカッション」 (約40分)

・タイトル「国内外で活躍する女性たち」

(※本ネットワーク例会の初の企画として、当会メンバーより2、3人の女性たちに各々の活動を紹介していただきます)

現在、決定しているパネリストは下記3名です。

・伊藤淳子=女性起業家ネットワーク主宰(A-Girl Creative/農と食女性協会/(公)日本フードスペシャリスト協会。政府関連の諮問委員を務める)
・扇谷ちさと=(一財)ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団理事長(よさこい踊りを国内外に広める活動を展開、11月に開催した「東京よさこい祭り」では2日間で約80万人を動員した)

・光野ルミコ(通称:ルウ)=総合芸術パフォーマンスショー創作、帽子創作作家(忌野清志郎、金子マリ、ボ・ガンボスなどの衣装を手がける)

 

(3)その他、スピーカー2、3名募集します。(各人約5〜15分程度)

・一般社団法人 Gジャパンフロンティア協会(日本興しの会) 上野實副理事長「次世代の人たちへの遺言(仮)」 

・その他

 

(4)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会。(積極的にPRして下さい)

 自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

 

(5)出席者による近況報告と意見交換会。

 出席者全員に自己紹介と近況報告などしていただきます。

 各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

  

第二部 交流会&懇親会 20:00〜21:30 (日中友好会館 地下1階中華レストラン「豫園」にて」

(7)交流会&懇親会(パーティー、名刺交換会など)

(8)閉会・写真撮影

 

※12月例会も多様なジャンルから多数の出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

稲田編著:庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問)

posted by: bussannews | イベント、セミナー | 04:51 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2019」の出展者募集締め切り(12月25日)まで残り1カ月です!
posted by: bussannews | イベント、セミナー | 07:06 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総研が2018年に取り組んでいる2つの新事業をお知らせします

観光物産総研が2018年に取り組んでいる2つの新事業をお知らせします

―観光物産総合研究所は下記事業について業務提携しました―

 

<1>観光物産業界の活性化のために、「ねこねこ日本史」にちなむグッズの製造・販売事業。

<2>地域活性化のために、訪日観光客最多の中国人観光客誘致の「中国セミナー」開催事業。

 

◆観光物産(土産)業界活性化のために

<1>観光物産業界の活性化のために、「ねこねこ日本史」にちなむグッズの製造・販売事業。

―NHK・Eテレ放送「ねこねこ日本史」のグッズ製造・販売にかかる斡旋

 いま子供たちに大人気の「ねこねこ日本史」にちなむ土産業界向けグッズの製造、販売業者を募集します!

〇既成商品の流通卸・販売する業者

〇ご当地向け商品の新たな製造・卸・販売する業者

(提携先:「ねこねこ日本史」製作委員会)

 

◆地域活性化のために

<2>地域活性化のために、中国人観光客誘致のための「中国セミナー」の開催事業。

―中国人観光客を地方に呼び込むための「中国人観光客誘致セミナー」の開催

 昨年の訪日観光客数第1位は中国(約750万人)です。今後とも増加が見込まれる中国人観光客を地方へ誘客することが地方活性化の切り札です。そのための方法論をアドバイスします!

〇都会地では競合する他店との差別化に役立ちます

〇地方では中国人観光客の誘客の手段に活用できます

(提携先:(株)ウィンズ、(株)CHINA PAYMENT GATEWAY)

 

◇◆

 

・・・問合せ先 観光物産総合研究所 稲田俊明 ・・・

〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 04:43 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の「バイブル」と定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部数わずかです!

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部数わずかです!

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は3兆8000億円を誇る一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

下記に記入のうえEメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

貴社名:                         担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

Eメール:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。 (    冊)

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2017年版「2016年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2016年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2015年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして43年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して8年目となります「2017年版」を2018年5月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。


 2017年版から見える特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から完全に回復し、訪日外国人の増加に伴い市場規模が大幅に増加傾向にあるということです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆6400億円だったのに対し、12年は約3兆6900億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆9300億円(前年比6.5%増)、14年は約3兆8700億円(前年比▲1.5%)と若干落ち込んだものの、15年になると訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで約4兆9000億円(前年比26.6%)と大幅に増加し初めて4兆円を突破、16年は約5兆100億円(前年比2.2%増)とついに5兆円を突破した。 今後とも訪日外国人観光客の増加が見込まれることから、土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2015年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。
 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2016年 全国土産業界の動向

第2章 2015年(平成27年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2017」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編、ご当地名物・銘菓編、訪日外国人観光客編ー」

第6章 特別企画<4> 「観光物産総研が注目した2016年のトピックス情報」
第7章 2016年(度) 観光・土産業界市場動向
第8章 各地の観光・土産の話題―観光編―

第9章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第10章 資料編「2016年土産・観光関連資料」

―土産編―

(1)「第57回(平成28年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(2)ミシュランガイドの「東京2017」、「関西2017」(ミシュランタイヤ)

(3)2016年に注目された食品・菓子ランキング

(4)2015〜16年のふるさと納税・礼品ランキング

(5)JR東日本おみやげグランプリ

(6)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2017年秋季(2017年12月調査)―

―観光編―

(7)「地域ブランド調査2016」(ブランド総合研究所)

(8)「全国主要レジャー・集客施設「2016年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(9)平成29年版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(10)2016年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(11)「じゃらん宿泊旅行調査2017」(リクルート)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2018年5月31日/A4版 262ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2017年版「2016年度 土産業界白書」を申込みます。(       冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店/普通口座4194223/口座名 観光物産総合研究所


貴社名:                             
担当者名:
(〒        )住所:
TEL:                         
FAX:
Eメール:

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 08:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
月刊:観光物産ニュース −2018年10月号の主な内容−
月刊:観光物産ニュース 
−2018年10月号の主な内容−

 

特報<1>全国観光物産見本市2019 (5〜13ページ)

2019観光物産見本市「開催要項&出展申込書」


報<2>観光物産総研から業務提携のお知らせ (14〜16ページ)

(1)観光土産業界活性化のために、「ねこねこ日本史」にちなむグッズの斡旋事業

(2)地域活性化のために、訪日観光客最多の中国人観光客誘致の「中国セミナー」開催事業

 

特報<3>2017年版「2016年度土産業界白書」発売開始 (17〜18ページ)

観光土産業界を多角的な視点から徹底分析した年次報告書

 

神無月特集(19〜33ページ)

。横娃隠固夏、災害列島と化す日本「第3回 猛暑」(観光物産総研)

◆孱横娃横暗豕五輪に向けた直近情報(第2回)」(観光物産総研)

「じゃらん宿泊旅行調査2018」(リクルート)

「レジャー白書2018」(日本生産性本部)

2018年「平成30年版 観光白書(概要、第5回)」(観光庁)

 

観光&物産「業界景気予報」(2〜4ページ)

業界関連の最新情報を掲載

 

全国版=<2018夏の天候>高温・多雨・台風、記録づくめ。<基準地価>全国平均27年ぶり上昇。<越境EC>インバウンド効果は帰国後も。<ふるさと納税>高額返礼は優遇除外。<情報DJ>「入国管理庁」へ格上げ。地方版図柄入りナンバー交付。米ハリウッドに「ジャパンハウス」。

 

東日本版=<東京・渋谷>渋谷駅周辺開発、「渋谷ストリーム」開業。<中部空港>最新鋭旅客機展示の新複合商業施設オープン。<東京>豊洲市場2年遅れで開業。<秋田>「金足農」「吉田選手」効果か!。<情報DJ>北海道「民泊」。宮城「アンパンマン像」。東京「池袋大仏」。

 

西日本版=<兵庫・淡路島>観光リゾートの楽園に!<四国>クルーズ船の寄港、昨年の倍増。<広島3連覇>経済効果459億円。<博物館キャラ>柳川市「雷切丸くん」日本一に。<ご朱印帳>「長崎くんち」今年も人気。<情報DJ>奈良「中金堂」。鳥取「水木しげるロード」。他

 

業界往来(34〜37ページ)

ゞ罰情報「観光物産業界・業者の話題最前線」

業界関連見本市・イベント開催情報(2018年11〜12月)

 

観光動向「訪日・出国・国内最新情報」(38〜39ページ)

JATA旅行動向調査(2018年9月期)

∨日外客数・出国日本人数速報(2018年7月)

 

観光動向「地方観光天気予報」(40〜41ページ)

各地の観光動向を詳細に報道―2018年7月発表―

北海道=(4〜5月)好調。関東=(5〜6月)盛り上がりを欠く。近畿=(5〜6月)足踏み。沖縄=(5月)好調を持続。その他全ブロック網羅。

 

商品情報(42〜43ページ)

今月の「新・話題・注目商品」8品紹介

 

定点観測(44〜50ページ)

〜換餝特呂療攣坤轡腑奪弸膿掲笋豢攵霾

⊆鹽垠アンテナショップ売れ筋情報

 

観光物産総合研究所からのご案内 (51〜54ページ)

土産業界のパイオニア「観光物産総合研究所」の最新出版案内

〜換餞儻物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

観光物産総研の「事業案内&申込書」

4儻物産総研の「最新刊行物案内一覧」

 

※月刊:観光物産ニュースの主な情報は、本ブログの http://miyagenews.jugem.jp/ でご覧ください。

 

 

★大阪府立中央図書館が当総研の「各種刊行物」を購入しています。
大阪府立中央図書館は、当総研発行の各種出版物のほとんどを購入しています。
2010年版「2009年度土産業界白書」観光物産業者名鑑「2011年卸問屋版」(8月発行)4儻施設名鑑「2010年レジャー・アミューズメント版(東日本編)」て院2012年レジャー・アミューズメント版(西日本編)」(12年2月発行予定)。「2007年卸問屋版」「観光物産業概論」は購入済み。

★「月刊:観光物産ニュース」(毎月15日発行、A4版・50ページ以上)を購読ください。
定期購読(1年間¥12,960)をご希望の方は、<定期購読希望>とメール又はFAXでお申込下さい。その他、観光物産総合研究所の事業内容をお知りになりたい方は、下記WEBにてご確認下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 代表 稲田俊明

◆観光物産総合研究所
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール
kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページは http://www.kankoubussan.jp
◆地域振興ネットワーク 事務局 
地域振興ネットワークからのお知らせは、
http://kankoubussan.jugem.jp

◆庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 
庄内の話題は、
http://shonainews.jugem.jp 

庄内検定「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問)  

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 15:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総合研究所の主な出版物最新案内 (月刊:観光物産ニュース、土産業界白書、観光物産卸問屋名鑑、観光施設レジャー・ミュージアム名鑑)

観光物産総合研究所の主な出版物最新案内

ー土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」を発行しましたー

 

観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は観光物産(土産)業界のあらゆるニーズにこたえる総合コンサルタント業務を行っています。ここでは当総研が発行する主な出版物を紹介します。

<1>「月刊:観光物産ニュース」は物産(土産)業界唯一の専門情報誌です!
★観光物産(土産)業界の最新情報、新商品紹介、各種資料(土産業界市場規模等)など幅広く情報提供しています。
体裁:A4版平均50ページ〜(本文カラー)
発行:毎月15日
定価:年間購読料¥12,960(税、送料込み)

<2>観光物産業者名鑑 「2016卸問屋版」好評発売中!

ー本書は観光物産(土産)業界の「卸問屋」を網羅する業者名鑑ですー

★観光物産(土産)業界のバイブルとも言うべき定評のある、観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」です。
発行:2016年3月25日
体裁:B5版約400頁
掲載社数:全国約1000社(2015年10月までの調査で一定の基準により掲載)

定価:¥40,000(税、送料込み)

※次回発行は「2019卸問屋版」として来年(2019年)の発行となります。


<3>土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」(最新版)好評発売中!
ー本書は旅行・観光土産(物産)業界を徹底分析した年次報告ですー
★観光立国を目指す日本にとって、土産業は重要な位置を占める。観光物産総研は2010年から土産業界初の年次報告書「土産業界白書」(2010年版)を発行しました。本白書は2017年版です。
内容:【1】全国土産業界の動向【2】土産業界市場規模【3】各地の観光・土産の話題【4】資料編 (A4版全262頁)
定価:¥15,000(税、送料込み)

※2017年版「2016年度土産業界白書」は2018年5月31日に発行、その修正版を7月31日に発行しました。

<4>観光施設名鑑「レジャー・ミュージアム版(2010東・2012西日本編)」発売中!
★観光物産(土産)業界の新たな市場として注目される「レジャー・ミュージアム業界」を網羅した名鑑です。
発行:東日本編2010年11月30日、 西日本編2012年4月30日
内容:【1】テーマパーク・レジャーランド他 【2】動物園・水族館・植物園 【3】ミュージアム(美術館・博物館他)
定価:東・西各編とも¥30,000(税、送料込み)

                     ◇

【 お申込み・資料請求は該当欄に〇印を付け、メール又は FAX 03−3311−9502まで 】

●月刊:観光物産ニュースの「年間定期購読」(¥12,960)を申込みます。(   )

●観光物産業者名鑑「2016年版 卸問屋版」(最新版 ¥40,000)を申込みます。(   )

●土産業界の年次報告書「2016年版 土産業界白書」(¥15,000)を申込みます。(   )

 

●(新刊)土産業界の年次報告書「2017年版 土産業界白書」(¥15,000)を申し込みます。(     )

●観光施設名鑑「2010年レジャー版(東日本編)」(¥30,000)を申込みます。(   )

●観光施設名鑑「2012年レジャー版(西日本編)」(¥30,000)を申込みます。(   )

                    
【下記に必要事項(貴社名、住所等)をご記入ください】

貴社名:                 担当者名:

 

住所:(〒      )

 

TEL:                  FAX:

 

Eメール:               URL:

                     ◇

発行所 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp URL http://www.kankoubussan.jp
                    

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、

全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 13:03 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ ー第2回 コンサルタント・見本市・その他の事業案内ー

観光物産総合研究所の事業内容のお知らせ

ー第2回 コンサルタント・見本市・その他の事業案内ー

 

コンサルタント事業
9.各種調査、資料作成等承ります
  海外企業の日本進出、異業種の土産業界進出、他

講演・コンサル・アドバイス等
10.観光、物産、地域振興等の講演、コンサル業務
  観光物産業界のオーソリティ、テレビやラジオの出演、講演活動など経験豊富な総研代表・稲田俊明が承ります(費用相談)
【主な事例】

2008年=10月「高岡土産品研究会」で講演(富山県)、12月「庄内検定」発表

2009年=1月「ビジネスセミナー」で基調講演(青森中央学院大学)、1月横浜・FMラジオ出演、2月矢野経済研究所の「土産業調査」に協力、4月ドイツ人大学院生来日「日本の土産文化」を助言、9月「地域振興ネットワーク」結成

2010年=5月「庄内おくりびと検定」発表、11月ANAプレミアム会員用HPの旅企画「庄内地方」の企画に協力、11月千葉県から「観光・物産」の有識者ヒアリング受ける

2011年=2月「石川伝統工芸フェア2011」作品展の審査員拝命、11月日経新聞から取材受ける

2012年=2月「石川伝統工芸フェア2012」作品展の審査員拝命、4月TV愛知に出演(電話と写真で)、6月上越商工会議所主催「おみやげセミナー」で講演

2013年=2月「石川伝統工芸フェア2013」作品展の審査員拝命、3月静岡県商工会議所連合会・静岡県観光土産品公正取引協議会主催「セミナー&審査会」で講演、5月読売テレビに出演、10月山形新聞で「庄内おしん検定」の記事紹介される、11月山形テレビに出演

2014年=2月「石川伝統工芸フェア2014」作品展の審査員拝命、3月日経新聞から取材受ける、4月「全国ふるさと大使連絡会議」理事就任、8月消費者庁に「食品表示基準案」に対してパブコメ提出、12月(一社)ハラル・ジャパン協会で「講演」

2015年=1月鹿児島県特産品協会主催「商品開発研修会」で講演、2月「石川伝統工芸フェア2015」作品展の審査員拝命、6月日経産業新聞「ケーススタディー」欄に土産業界の市場規模データとコメントが掲載、9月山形県から「やまがた特命観光・つや姫大使」の委嘱受ける、10月福井県大野市主催「土産品開発コンテスト」に専門審査員として出席、11月山形県庄内町主催「日本一おいしい米コンテスト」に特別審査員として出席、12月関西テレビの取材・収録受ける(放映は2月1日「業界イチオシスクープ!」(16:25〜、約15分)予定)

2016年=1月「鍋グランプリ(NB−1)」に審査員として出席、2月関西テレビ「業界イチオシスクープ!」に出演、2月「石川伝統工芸フェア2016」作品展の審査員拝命、3月テレビ朝日の報道番組「スーパーテレビJチャンネル」の「北海道土産特集」に資料データ提供、12月 沖縄(那覇市内&宮古島2カ所)で講演

2017年=1月「全国観光物産見本市2017」。フランスのテレビ局・J−ONE、日本のテレビ局・フジテレビなどが取材に入る、2月「石川伝統工芸フェア2017」作品展の審査員拝命、4月全国ふるさと大使連絡会議常任理事就任、6月日本経済新聞社発行「日経MJ」の「東京五輪に向けた土産業者の商品開発特集」にデータとコメントが掲載、8月NHKテレビ「ごごナマ」番組の「土産特集」に資料提供、8月 NPO法人ふるさとテレビの顧問就任、9月東京・江東区の平成30年度新事業「新名産品・土産品コンクール&商品開発事業」推進の委託事業者に内定、10月(株)マテリアル(東京都港区)と事業連携に合意、11月山形県東京花笠連合会の顧問就任

   (以下、該当項目に関する詳細は、当総研のHP http://www.kankoubussan.jp をご覧ください。)


総研主催・協力の商談会・イベント・セミナー
11.東日本大震災復興支援「地域振興にぎわいまつり 歌舞伎町マルシェ」を2011年9月、11月に開催

12、東北支援「うごく七夕」イベントを2012年7月1日に新宿で開催

13、杉並80周年祭りに「杉並マルシェ」(2012年10月13〜14日)として出店

14、地域振興(まちづくり)ネットワーク定例会(セミナー&交流会)を2009年より毎年3、6、9、12月の年4回開催、2014年より偶数月年6回開催へ

15.観光物産業界の商談会「全国観光物産見本市2012」を2012年4月に開催

  「全国観光物産見本市2013」を2013年1月24〜25日開催

  「全国観光物産見本市2014」を2014年1月16〜17日開催

  「全国観光物産見本市2015」を2015年1月19〜20日開催
  「全国観光物産見本市2016」を2016年1月26〜27日開催

    「全国観光物産見本市2017」を2017年1月16〜17日開催

  「全国観光物産見本市2018」を2018年1月18〜19日開催

  「全国観光物産見本市2019」は2019年1月23〜24日に開催します。

16、地域振興ネットワーク主催・共催・協力イベント

   2017年9月10日 「第1回芸能と鐵の道フェスティバル(歌と踊りとお酒のまつり)」主催。(東京グランドホテル)

   2018年4月24日 「みどりみきと歌仲間の歌謡なう」共催・協力。(なかの芸能小劇場)

  (以下、該当項目に関する詳細は、当総研のHP http://www.kankoubussan.jp をご覧ください。)

 

(おわり)

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、

全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-