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地域振興ネットワーク「8月例会」の最終案内&NHKテレビ「ごごナマ」にデータ提供のお知らせ

2017年8月1日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興ネットワーク「8月例会」の最終案内

 

月例会の出欠のお返事は、本日中にメール、携帯電話等でお願いします。

(※すでにお返事をいただいているかたは連絡の必要ありません。)

 

                    

 

○日時:2017年8月3日(木) 午後5時00分〜8時30分

○会場:小石川後楽園内「涵徳亭(かんとくてい)」(飯田橋ハローワーク、日中友好会館のすぐ近く)

    東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

・交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

・会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

※8月例会も多様なジャンルから過去最多の40名ほどの出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

                    ◇

 

稲田から緊急のお知らせです!

 

8月3日(木)、15:08〜16:00のNHKテレビ「ごごナマ」をご覧ください。

NHKでは夏休みということもあって「お土産特集」を放送予定です。

稲田はこの番組の制作にあたり、過去の売れ筋商品のデータなどを提供し協力をしております。

 

※6月は「日経MJ」のお土産特集にデータとコメントを提供し、今回はNHKにデータを提供するなど、稲田は最近、マスコミ・メディアに目を付けられているようですね。(笑)

 

                    ◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、全国ふるさと大使連絡会議常任理事 拝命)

posted by: bussannews | 地域振興、まちづくり、異業種交流会、 | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の年次報告書、2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2015年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2014年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして42年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して7年目となります「2016年版」を2017年3月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。

 2016年版の大きな特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から回復しつつあることが実証されたことです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆4800億円だったのに対し、12年は約3兆5300億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆8000億円(前年比7.6%増)、14年は約4兆円(前年比5.3%増)と増加したことが分ったことです。15年になると、訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2014年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、昨年に続き「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。

 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2015年度 全国土産業界の動向

第2章 2014年(平成26年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2016」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編&ご当地名物・銘菓編ー」
第6章 各地の観光・土産の話題―観光編―
第7章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第8章 資料編「2015年土産・観光関連資料」

―土産編―

1)ミシュランガイドの「東京2016」、「関西2016」(ミシュランタイヤ)

(2)「第56回(平成27年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(3)ご当地グルメの祭典「B−1グランプリ2015」入賞品一覧(愛Bリーグ)

(4)「ゆるキャラグランプリ2015」上位入賞品一覧(ゆるキャラグランプリ実行委員会)

(5)「ふるさと祭り東京2016」各種入賞品一覧(主催:フジテレビ、東京ドーム、他)

(6)全国空港お土産「空スイーツランキング」(日本航空JAL、BLUE SKY)

(7)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年春季(2015年7月調査)―

(8)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年秋季(2015年12月調査)―

―観光編―

(9)2016年の旅行動向見通し(JTB)

(10)平成27年度版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(11)2015年「訪日外客数・出国日本人数推計」(日本政府観光局)

(12)2015年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(13)「じゃらん宿泊旅行調査2015」(リクルート)

(14)「地域ブランド調査2015」(ブランド総合研究所)

(15)「全国主要レジャー・集客施設「2013年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(16)「2013年度「遊園地・テーマパーク入場者数ランキングベスト80」(綜合ユニコム)

(17)「レジャー白書2016」(日本生産性本部)

(18)日本の世界遺産―文化遺産、自然遺産、ジオパーク、エコパーク、農業遺産、記憶遺産、無形文化

遺産、ラムサール条約湿地(観光物産総合研究所まとめ)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2017年3月31日/A4版225ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2016年版「2015年度 土産業界白書」を申込みます。(      冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店 普通口座4194223 口座名 観光物産総合研究所


貴社名:                             
担当者名:
(〒        )住所:
TEL:                         
FAX:
Eメール:

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 12:29 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2018」出展者募集、7月より第2ステージへ! 〜7月から出展料が1小間118,800円(税込み)へ〜
観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2018」
出展者募集、7月より第2ステージへ
〜7月から出展料が1小間118,800円(税込み)へ〜
 観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は4月1日、観光物産(土産)業界の専門商談会「全国観光物産見本市2018」(同研究所主催)の出展者募集を開始しました。
 物産(土産)業界の皆様には新規取引先獲得の絶好のチャンスであり、異業界の皆様には土産業界へ新規参入するきっかけづくりに最適の見本市です。7月〜9月までのお申し込みは、出展料が1小間118,800円(税込み)となります。
 
■開催要項
1、名称:全国観光物産見本市・2018春
2、会期:2018年1月18日(木)〜19日(金) 10:00〜17:00(19日は16時)
3、会場:東京・台東区「東京都立産業貿易センター 台東館」 7、6階
     東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190                    
     最寄り駅:東京メトロ銀座線 浅草駅7番出口、徒歩5分
               都営地下鉄浅草線 浅草駅A5出口、徒歩8分     
4、出展商品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民工芸品、雑貨類など)
5、出展対象:観光物産品・地方特産品製造卸業者、観光工芸品・雑貨業者、パーツ・機材業者など。
6、来場対象:観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設の売店担当者、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PAの売店担当者、ドライブイン・アミューズメント等の売店担当者、百貨店・量販店・通販業者、雑貨業者、他
7、募集小間:150小間予定(先着順受付)
8、来場目標:1000名・社(完全招待制。主催者・出展者が協力して招待状を配布します)
9、セミナー:1月18、19日(13:30〜15:00) 
       1人¥2000(資料代含む)
       タイトル:「みやげ業界の最新情報」(仮) 講師:観光物産総合研究所代表 稲田俊明 
 
■出展募集要項 
出展に伴う費用
§出展タイプと出展料
・A 通常小間 1小間(1.8×1.8m) (壁面パネル、社名看板、椅子1脚付き)
2016年4〜6月申込 100,000(税抜き)
2016年7〜9月申込 110,000(税抜き)
2016年10〜12月申込 120,000円(税抜き)
・B 特別小間 1/2小間 (0.9×1.8m) 70,000円(税抜き)
1小間以上申込の場合に限りプラスして申し込みできます。(例えば1.5小間)
または、1小間を2社で共有する時に申し込みできます。
 
出展申込の手続き
§申込方法
当総研発行の「申込書」に必要事項を記入の上、主催者宛に郵送、FAX、メールなどでお送り下さい。
§申込締切
出展申込締切日は、2017年12月22日(金)です。
先着順に受け付け、設置小間数に達し次第、締め切らせて頂きます。
 
※当見本市の今後の情報は、観光物産総合研究所のホームページをご覧下さい。
 
 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 稲田俊明
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観光物産総合研究所
166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 
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庄内検定3部作、「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」を公開中です
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地域振興(まちづくり)ネットワーク「8月例会」のご案内 〜芸能イベントの発表とスピーチ希望者・出席者募集のお知らせ〜

2017年7月26日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興(まちづくり)ネットワーク「8月例会」のご案内

〜芸能イベントの発表とスピーチ希望者・出席者募集のお知らせ〜

 

 会員の皆様同士の意見交換会・交流会の定期会合であります地域振興ネットワークの定例会、第37回「8月例会」を下記日程で行いますのでご案内申し上げます。(定例会は偶数月年6回です)

 

 今回は、稲田代表から当ネットワーク主催の初の芸能イベント「地域振興ネットワークにぎわい祭り 芸能と鐵の道まつり」(9月10日16:00〜19:00、東京グランドホテル「桜の間」にて開催)について、準備状況と出演者の発表の報告が行われます。併せて、いつものようにスピーチ(10〜15分程度)希望者を若干名募集しますのでお申し出ください。

 

 今回もジャンルの違う人たちによる多彩なスピーチが展開されると思いますし、多種多様なメンバーが集まる当ネットワークならではの躍動感あふれる充実した会合にしたいと考えております。

 

 また、当日は自己(自社)紹介等のミニスピーチや出席者への資料配布のほか、ご自分の出版本やCDなどの著作物の販売も可能ですので、皆様の業務紹介や異業種の人たちとの交流などにこの場をご活用下さい。

 

 なお、今回は9月の芸能イベントの重要な発表もありますので、これまでご無沙汰の皆さんも是非、出席下さい。皆様の友人・知人の同伴も歓迎致します。スピーチ希望並びに参加希望者は事務局(稲田)までお申し出下さい。

 

 当日出席の方には最新の「会員名簿」をお渡しします。(「地域振興(まちづくり)ネットワーク」の登録会員数は、6月30日現在約250名となっております。)

 

8月例会の出欠のご返事は、7月31日までメール、携帯電話等でお願いします。

 

 

日時:2017(木) 午後00分〜30

○会場:小石川後楽園内「涵徳亭(かんとくてい)」(飯田橋ハローワーク、日中友好会館のすぐ近く)

    東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

会費:1名様5000会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後5時〜7時頃)

(1)「最近の活動状況&芸能イベントの準備状況の報告」 (約20分)

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

(2)「グループホーム運営を通して思うこと」(予定) (約15分)

(有)高梨ウェルビーイング 社長 高梨順子グループホーム「あったかさん」運営

 

(3)「家族信託〜介護・認知症に対応する相続対策〜」 (約15分)

(有)コンセプト 社長、相続診断士 本間弘一

 

(4)「ローカル鉄道応援酒「鐵の道」プロジェクト、その後の取組み報告」(約15分)

一般社団法人efco.jp 代表理事 佐藤建吉(元千葉大学工学部大学院准教授、工学博士)

 

(5)スピーチ希望者若干名募集しています。

 

(6)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会(積極的にPRして下さい)

自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

 

(7)意見交換会

各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

 

(8)交流会(午後7時頃〜、立食パーティー、名刺交換会など)

 

(9)閉会・写真撮影

 

※8月例会も多様なジャンルから過去最多の40名近くの出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 

代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

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観光土産業界の「バイブル」と定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」好評発売中!

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は3兆8000億円を誇る一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日(予定)

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

Eメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

申込社名:                担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。(    冊)

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
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観光土産業界の年次報告書、2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2016年版「2015年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2015年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2014年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして42年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して7年目となります「2016年版」を2017年3月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。

 2016年版の大きな特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から回復しつつあることが実証されたことです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆4800億円だったのに対し、12年は約3兆5300億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆8000億円(前年比7.6%増)、14年は約4兆円(前年比5.3%増)と増加したことが分ったことです。15年になると、訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2014年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、昨年に続き「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。

 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2015年度 全国土産業界の動向

第2章 2014年(平成26年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2016」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編&ご当地名物・銘菓編ー」
第6章 各地の観光・土産の話題―観光編―
第7章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第8章 資料編「2015年土産・観光関連資料」

―土産編―

1)ミシュランガイドの「東京2016」、「関西2016」(ミシュランタイヤ)

(2)「第56回(平成27年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(3)ご当地グルメの祭典「B−1グランプリ2015」入賞品一覧(愛Bリーグ)

(4)「ゆるキャラグランプリ2015」上位入賞品一覧(ゆるキャラグランプリ実行委員会)

(5)「ふるさと祭り東京2016」各種入賞品一覧(主催:フジテレビ、東京ドーム、他)

(6)全国空港お土産「空スイーツランキング」(日本航空JAL、BLUE SKY)

(7)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年春季(2015年7月調査)―

(8)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2015年秋季(2015年12月調査)―

―観光編―

(9)2016年の旅行動向見通し(JTB)

(10)平成27年度版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(11)2015年「訪日外客数・出国日本人数推計」(日本政府観光局)

(12)2015年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(13)「じゃらん宿泊旅行調査2015」(リクルート)

(14)「地域ブランド調査2015」(ブランド総合研究所)

(15)「全国主要レジャー・集客施設「2013年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(16)「2013年度「遊園地・テーマパーク入場者数ランキングベスト80」(綜合ユニコム)

(17)「レジャー白書2016」(日本生産性本部)

(18)日本の世界遺産―文化遺産、自然遺産、ジオパーク、エコパーク、農業遺産、記憶遺産、無形文化

遺産、ラムサール条約湿地(観光物産総合研究所まとめ)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2017年3月31日/A4版225ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2016年版「2015年度 土産業界白書」を申込みます。(      冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店 普通口座4194223 口座名 観光物産総合研究所


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・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
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「全国観光物産見本市2018」出展者募集、7月より第2ステージへ! 〜7月から出展料が1小間118,800円(税込み)へ〜
観光土産業界の商談会「全国観光物産見本市2018」
出展者募集、7月より第2ステージへ
〜7月から出展料が1小間118,800円(税込み)へ〜
 観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は4月1日、観光物産(土産)業界の専門商談会「全国観光物産見本市2018」(同研究所主催)の出展者募集を開始しました。
 物産(土産)業界の皆様には新規取引先獲得の絶好のチャンスであり、異業界の皆様には土産業界へ新規参入するきっかけづくりに最適の見本市です。7月〜9月までのお申し込みは、出展料が1小間118,800円(税込み)となります。
 
■開催要項
1、名称:全国観光物産見本市・2018春
2、会期:2018年1月18日(木)〜19日(金) 10:00〜17:00(19日は16時)
3、会場:東京・台東区「東京都立産業貿易センター 台東館」 7、6階
     東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190                    
     最寄り駅:東京メトロ銀座線 浅草駅7番出口、徒歩5分
               都営地下鉄浅草線 浅草駅A5出口、徒歩8分     
4、出展商品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民工芸品、雑貨類など)
5、出展対象:観光物産品・地方特産品製造卸業者、観光工芸品・雑貨業者、パーツ・機材業者など。
6、来場対象:観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設の売店担当者、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PAの売店担当者、ドライブイン・アミューズメント等の売店担当者、百貨店・量販店・通販業者、雑貨業者、他
7、募集小間:150小間予定(先着順受付)
8、来場目標:1000名・社(完全招待制。主催者・出展者が協力して招待状を配布します)
9、セミナー:1月18、19日(13:30〜15:00) 
       1人¥2000(資料代含む)
       タイトル:「みやげ業界の最新情報」(仮) 講師:観光物産総合研究所代表 稲田俊明 
 
■出展募集要項 
出展に伴う費用
§出展タイプと出展料
・A 通常小間 1小間(1.8×1.8m) (壁面パネル、社名看板、椅子1脚付き)
2016年4〜6月申込 100,000(税抜き)
2016年7〜9月申込 110,000(税抜き)
2016年10〜12月申込 120,000円(税抜き)
・B 特別小間 1/2小間 (0.9×1.8m) 70,000円(税抜き)
1小間以上申込の場合に限りプラスして申し込みできます。(例えば1.5小間)
または、1小間を2社で共有する時に申し込みできます。
 
出展申込の手続き
§申込方法
当総研発行の「申込書」に必要事項を記入の上、主催者宛に郵送、FAX、メールなどでお送り下さい。
§申込締切
出展申込締切日は、2017年12月22日(金)です。
先着順に受け付け、設置小間数に達し次第、締め切らせて頂きます。
 
※当見本市の今後の情報は、観光物産総合研究所のホームページをご覧下さい。
 
 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 稲田俊明
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観光物産総合研究所
166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
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地域振興ネットワーク 事務局 
地域振興ネットワークの話題は http://kankoubussan.jugem.jp
庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 
山形県庄内地方の話題は http://shonainews.jugem.jp 
庄内検定3部作、「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」を公開中です
(山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、全国ふるさと大使連絡会議常任理事 拝命)
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地域振興ネットワークから芸能イベント(歌と踊りとお酒)開催のお知らせ 〜出演芸能人の募集とチケット販売のご案内〜

2017年7月8日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興ネットワークから芸能イベント開催のお知らせ

〜出演芸能人の募集とチケット販売のご案内〜

 

◆◇

 

第1回「芸能と鐵の道まつり」 イベントの概要

 

 地域振興ネットワーク主催、第1回「芸能と鐵の道まつり」(歌と踊りとお酒)イベントにつきまして下記要領にて開催いたしますので何卒皆様のご協力とご支援をお願いいたします。

 

・日時:9月10日(日) 16:00〜19:00(3時間)

・会場:東京グランドホテル「桜の間」(最大200名収容)

・会費:1名様¥10,000(ステージ間近はテーブル席、パーティー形式、飲み放題飲食付き)

・会場内催し(現段階での構想):

(1)芸能関係者による歌と踊りと舞い(出演予定12名、1人約10分、合計約2時間)

(2)ローカル鉄道応援酒「鐵の道」の説明会(約20分)

(3)「鐵の道」試飲・販売コーナー設置

(4)芸能関係者のCD販売・ファンクラブ勧誘コーナー設置

 ・その他:

(1)ステージ出演希望者は稲田までお申し出ください。出演予定者12名を超えた場合はチケット引き受け枚数に応じて決定いたします。(7月4日現在、出演希望者約10名、チケット引き受け見込み枚数約90〜100枚です。)

(2)芸能出演者の皆様に関しては、1〜5名のファン動員に付き10%還元、6〜10名の動員に付き20%還元、11名以上の動員に付きましては30%の還元をさせて頂きますので多数の動員をして頂きますようお願い致します。

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 

代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

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地域振興(まちづくり)ネットワーク「8月例会」のご案内 〜芸能イベントの発表とスピーチ希望者・出席者募集のお知らせ〜

2017年7月4日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興(まちづくり)ネットワーク「8月例会」のご案内

〜芸能イベントの発表とスピーチ希望者・出席者募集のお知らせ〜

 

 会員の皆様同士の意見交換会・交流会の定期会合であります地域振興ネットワークの定例会、第37回「8月例会」を下記日程で行いますのでご案内申し上げます。(定例会は偶数月年6回です)

 今回は、稲田代表から当ネットワーク主催の初の芸能イベント「地域振興ネットワークにぎわい祭り 芸能と鐵の道まつり」(9月10日16:00〜19:00、東京グランドホテル「桜の間」にて開催)について、準備状況と出演者の発表の報告が行われます。併せて、いつものようにスピーチ(10〜15分程度)希望者を若干名募集しますのでお申し出ください。

 今回もジャンルの違う人たちによる多彩なスピーチが展開されると思いますし、多種多様なメンバーが集まる当ネットワークならではの躍動感あふれる充実した会合にしたいと考えております。

 また、当日は自己(自社)紹介等のミニスピーチや出席者への資料配布のほか、ご自分の出版本やCDなどの著作物の販売も可能ですので、皆様の業務紹介や異業種の人たちとの交流などにこの場をご活用下さい。

 なお、今回は9月の芸能イベントの重要な発表もありますので、これまでご無沙汰の皆さんも是非、出席下さい。皆様の友人・知人の同伴も歓迎致します。スピーチ希望並びに参加希望者は事務局(稲田)までお申し出下さい。

 当日出席の方には最新の「会員名簿」をお渡しします。(「地域振興(まちづくり)ネットワーク」の登録会員数は、6月30日現在約250名となっております。)

 

8月例会の出欠のご返事は、7月31日までメール、携帯電話等でお願いします。

 

 

日時:2017(木) 午後00分〜30

○会場:小石川後楽園内「涵徳亭(かんとくてい)」(飯田橋ハローワーク、日中友好会館のすぐ近く)

    東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

会費:1名様5000会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後5時〜7時頃)

(1)「最近の活動状況&芸能イベントの準備状況の報告」 (約20分)

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

(2)「グループホーム運営を通して思うこと」(予定) (約15分)

(有)高梨ウェルビーイング 社長 高梨順子グループホーム「あったかさん」運営

 

(3)「家族信託〜介護・認知症に対応する相続対策〜」 (約15分)

(有)コンセプト 社長、相続診断士 本間弘一

 

(4)「ローカル鉄道応援酒「鐵の道」プロジェクト、その後の取組み報告」(約15分)

一般社団法人efco.jp 代表理事 佐藤建吉(元千葉大学工学部大学院准教授、工学博士)

 

(5)スピーチ希望者若干名募集しています。

 

(6)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会(積極的にPRして下さい)

自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

 

(7)意見交換会

各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

 

(8)交流会(午後7時頃〜、立食パーティー、名刺交換会など)

 

(9)閉会・写真撮影

 

※8月例会も多様なジャンルから過去最多の40名近くの出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 

代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

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観光物産業界の商談会「全国観光物産見本市2018」出展者募集中! 〜6月末までのお申込みには早割特典があります〜
「全国観光物産見本市2018」出展者募集中!
〜6月末までのお申込みには早割特典があります〜
 観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は4月1日、観光物産(土産)業界の専門商談会「全国観光物産見本市2018」(同研究所主催)の出展者募集を開始しました。
 物産(土産)業界の皆様には新規取引先獲得の絶好のチャンスであり、異業界の皆様には土産業界へ新規参入するきっかけづくりに最適の見本市です。6月末までのお申し込みには、出展料割引などの特典もありますので積極的にご活用下さい。
 
■開催要項
1、名称:全国観光物産見本市・2018春
2、会期:2018年1月18日(木)〜19日(金) 10:00〜17:00(19日は16時)
3、会場:東京・台東区「東京都立産業貿易センター 台東館」 7、6階
     東京都台東区花川戸2−6−5 TEL03−3844−6190                    
     最寄り駅:東京メトロ銀座線 浅草駅7番出口、徒歩5分
               都営地下鉄浅草線 浅草駅A5出口、徒歩8分     
4、出展商品:観光物産品全般(食品、菓子、飲料、民工芸品、雑貨類など)
5、出展対象:観光物産品・地方特産品製造卸業者、観光工芸品・雑貨業者、パーツ・機材業者など。
6、来場対象:観光物産製造・卸・小売業者、ホテル・旅館等宿泊施設の売店担当者、鉄道・空港・道の駅・高速道路SA/PAの売店担当者、ドライブイン・アミューズメント等の売店担当者、百貨店・量販店・通販業者、雑貨業者、他
7、募集小間:150小間予定(先着順受付)
8、来場目標:1000名・社(完全招待制。主催者・出展者が協力して招待状を配布します)
9、セミナー:1月18、19日(13:30〜15:00) 
       1人¥2000(資料代含む)
       タイトル:「みやげ業界の最新情報」(仮) 講師:観光物産総合研究所代表 稲田俊明 
 
■出展募集要項 
出展に伴う費用
§出展タイプと出展料
・A 通常小間 1小間(1.8×1.8m) (壁面パネル、社名看板、椅子1脚付き)
2016年4〜6月申込 100,000(税抜き)
2016年7〜9月申込 110,000(税抜き)
2016年10〜12月申込 120,000円(税抜き)
・B 特別小間 1/2小間 (0.9×1.8m) 70,000円(税抜き)
1小間以上申込の場合に限りプラスして申し込みできます。(例えば1.5小間)
または、1小間を2社で共有する時に申し込みできます。
 
出展申込の手続き
§申込方法
当総研発行の「申込書」に必要事項を記入の上、主催者宛に郵送、FAX、メールなどでお送り下さい。
§申込締切
出展申込締切日は、2017年12月22日(金)です。
先着順に受け付け、設置小間数に達し次第、締め切らせて頂きます。
 
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