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<出版物案内>新型肺炎にご注意!この機会にじっくりと観光物産業界のこと、勉強しませんか? ―土産業界の年次報告書、2018年版 「2017年度 土産業界白書」―

観光物産総研は物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティです

観光物産・土産業界のことならなんなりとご相談ください

 

土産業界の年次報告書

2018年版「2017年度 土産業界白書」発行、好評です

 

本書は観光土産(物産)業界を徹底分析した土産業界の年次報告書です

土産&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員必携の書です

 

 

2018年版 「2017年度 土産業界白書」

 

<2>目次(本書の内容)

 

本白書は毎年の土産業界を多角的に分析した年次報告書です。2018年版「2017年度 土産業界白書」を2019年7月31日に発行しました。独自の試算による画期的な試み、「全国都道府県別土産消費額(推定)ランキング」に加え、「土産商品別売上シェア」を公開します!

 

(はじめに)

「旅行」・「観光」と「土産」は不即不離、表裏一体の関係です。

だから、「旅行土産」、「観光土産」というのです。

観光庁によると、2017年の国内旅行総消費額は、26.7兆円です。

うち、観光土産業界の市場規模は5.25兆円です。(稲田俊明の試算による)

2018年版「土産業界白書」では、2016年(平成28年)の「全国都道府県別観光消費額」及び当総研独自の試算による2016年の「土産消費額&土産商品別売上シェア」を公表します。

 

(主な内容)

■発刊に寄せて……………観光物産総合研究所 代表 稲田俊明

■目次

■本文

第1章 2017年(度) 全国土産業界の動向

第2章 2016年(平成28年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2018」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞商品
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編&ご当地名物・銘菓・土産編ー」
第6章 特別企画<4> 観光物産総研が注目した「2017年トピックス情報」
第7章 2017年(度) 観光・土産業界市場動向(市場・消費・商況・業界動向・その他)
第8章 各地の観光・土産の話題「観光編」
第9章 各地の観光・土産の話題「土産編」
第10章 資料編「2017年(度) 土産・観光関連資料」

―土産編―

(1)ミシュランガイド「東京2018」、「関西2018」、他 (ミシュランタイヤ)

(2)ふるさと納税「2017年礼品ランキング」 (さとふる、楽天)

(3)「JR東日本おみやげグランプリ2017」 (JR東日本)

(4)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2018年秋季 (風土47)

―観光編―

(5)「地域ブランド調査2017」 (ブランド総合研究所)

(6)全国主要レジャー・集客施設「2017年度入場者数ランキング」 (綜合ユニコム)

(7)平成30年(2018年)版「観光白書(概要)」 (観光庁)

(8)2017年「訪日外国人観光客消費動向調査」 (観光庁)

(9)「じゃらん宿泊旅行調査2018」 (リクルート)

(10)「レジャー白書2018」 (日本生産性本部)

2019年7月31日

編集・発行 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)

 

◇◆

◇土産業界の年次報告書、2018年版「2017年度 土産業界白書」(1冊、¥15,000税込)

ー本書は旅行・観光土産(物産)業界を徹底分析した年次報告ですー
★観光立国を目指す日本にとって、土産業は重要な位置を占める。観光物産総研は2010年から土産業界初の年次報告書「土産業界白書」(2010年版)を発行しました。本白書は最新の2018年版です。
内容:【1】全国土産業界の動向【2】土産業界市場規模【3】各地の観光・土産の話題【4】資料編 (A4版全264頁)
定価:¥15,000(税、送料込み)

 

発行所 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp URL https://kankoubussan.jimdo.com


                             ◇

【 お申込み・資料請求は、メール又は FAX 03−3311−9502まで 】

※2018年版は1冊定価¥15,000(税・送料込み)です。2018年版と2017年版の2冊申込は¥25,000(税・送料込み)です。

 

【下記に必要事項(貴社名、住所等)をご記入ください】

貴社名:                  担当者名:

 

住所:(〒       )

 

TEL:                   FAX:

 

Eメール:                URL:

                                               

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ https://kankoubussan.jimdo.com 

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://kankoubussan.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、山形県東京三八会会長、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 08:40 | comments(0) | - |-
<出版物案内>新型肺炎にご注意!この機会にじっくりと観光物産業界のこと、勉強しませんか? ―土産業界の年次報告書、2018年版 「2017年度 土産業界白書」<1>発刊に寄せて―

観光物産総研は物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティです

観光物産・土産業界のことならなんなりとご相談ください

 

土産業界の年次報告書

2018年版「2017年度 土産業界白書」発行、好評です

 

本書は観光土産(物産)業界を徹底分析した土産業界の年次報告書です

土産&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員必携の書です

 

 

2018年版 「2017年度 土産業界白書」

 

<1>発刊に寄せて

 

観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることになるからです。

 

「観光物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧株式会社全国観光と物産新聞社、通称「観光物産新聞社」)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度 土産業界白書」(2010年版)を発行しました。以降、毎年発行し、2018年版で9年目となり、2019年7月31日発行します。

 

かつて2000年当時、「観光土産市場はおよそ3兆円」(観光物産新聞社 稲田俊明社長)と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)についてはほとんど未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算した(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算してきた)ものが公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。

 

しかし、観光庁が平成23年から導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額」の公表により、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県の土産市場規模(消費額)の推定が可能になりました。本書2018年版では、14年版で初めて公開した各県の「土産市場規模ランキング」を修正し、2016年推定値に加え、同16年の「土産商品別売上シェア」を公開します。これによって、「自分の県のランキングは一体どのあたり?」「自分の扱っている商品の土産業界でのシェアは?」といった疑問が解消されるとともに、観光並びに土産業界に携わる人たちにとっては今後の施策を考えるうえでの指針となることでしょう。

 

また、2018年版では、2017年(度)の観光並びに土産業界にとって注目すべきこととして、(1)「全国観光物産見本市2018」の概況、(2)「全国団体・地方自治体主催の特産(土産)品コンクールの概況&受賞商品」、(3)「土産業界に役立つ資料・ランキング―観光編、ご当地名物・銘菓・土産編、訪日外国人観光客編―」、(4)「2017年トピックス情報」について特別企画としてまとめました。その他、観光・土産業界に役立つ「資料編」の充実にも注力しました。

 

2019年7月31日

編集・発行 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)

 

◆◇

 

◇土産業界の年次報告書、2018年版「2017年度 土産業界白書」(1冊、¥15,000税込)

ー本書は旅行・観光土産(物産)業界を徹底分析した年次報告ですー
★観光立国を目指す日本にとって、土産業は重要な位置を占める。観光物産総研は2010年から土産業界初の年次報告書「土産業界白書」(2010年版)を発行しました。本白書は最新の2018年版です。
内容:【1】全国土産業界の動向【2】土産業界市場規模【3】各地の観光・土産の話題【4】資料編 (A4版全264頁)
定価:¥15,000(税、送料込み)

 

発行所 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp URL https://kankoubussan.jimdo.com


                             ◇

【 お申込み・資料請求は、メール又は FAX 03−3311−9502まで 】

※2018年版は1冊定価¥15,000(税・送料込み)です。2018年版と2017年版の2冊申込は¥25,000(税・送料込み)です。

 

【下記に必要事項(貴社名、住所等)をご記入ください】

貴社名:                  担当者名:

 

住所:(〒       )

 

TEL:                   FAX:

 

Eメール:                URL:

                                               

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ https://kankoubussan.jimdo.com 

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://kankoubussan.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、山形県東京三八会会長、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 15:52 | comments(0) | - |-
<出版物案内>新型肺炎にご注意!この機会にじっくりと観光物産業界のこと、勉強しませんか? ―月刊:観光物産ニュース −2020年3月号の主な内容−

観光物産総研は物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティです

観光物産・土産業界のことならなんなりとご相談ください

 

月刊:観光物産ニュース 
−2020年3月号の主な内容−

<特報>土産業界の商談会「全国観光物産見本市2021」開催決定! 11ページ)

「全国観光物産見本市2021」開催要項発表&出展者募集開始!

 

弥生特集 1225ページ)

2020年「注目の観光地・イベント」(観光物産総研)

「新型肺炎、政府の対応&経済への影響(第2回)」(観光物産総研)

「日本列島は記録的な暖冬&少雪、その影響は?」(観光物産総研)

ぁ崚豕各地で大規模再開発―渋谷・新宿・麻布台・有楽町―」(観光物産総研)

ィ横娃隠糠度「全国推奨土産品受賞商品一覧」(全国土産品連盟)

Γ横娃横闇版ミシュランガイド「東京版&関西版」発表(ミシュランタイヤ)

 

観光&物産「業界景気予報」 (2〜4ページ)

業界関連の最新情報を掲載

 

全国版=<eスポーツ>全国へじわ〜り波及、街の賑わいづくりに貢献。<無形文化遺産民俗芸能「風流踊」申請へ。景気動向2月の国内景気、新型コロナが影響し大幅悪化<情報DJ>19年の映画入場48年ぶりに1.9億人超、興行収入は過去最高。政府、新ポイント還元事業に2500億円計上。

 

東日本版=<北海道30年の「冬季五輪」候補地に札幌市を正式決定。東京>町田市に新しい街「南町田GP」誕生、スヌーピーミュージアムも開業。<ワイン&酒地域活性化に一役買う(山梨、長野、三重)<情報DJ>倶知安町で宿泊税スタート。チバニアン正式決定。甲府駅前に指輪モニュメント。

 

西日本版=<都市温泉大阪に続々誕生、競争激化。美術館ホテル「泊まれる美術館?」誕生。アーバンスポーツ>4月予定の広島世界大会、新型コロナで延期に。ふるさと納税池田市の返礼品に日清即席麺復活。金銭授受容疑で奈半利町課長逮捕。<情報DJ>和歌山、兵庫、鳥取、長崎の話題。

 

稲田主幹「観光&物産研究室」(NO.32) 2632ページ)

<第3回・土産編>

「2017年都道府県別土産消費額ランキング」(観物産総研)

 

業界往来 3336ページ)

ヾ儻物産業界・業者情報「物産・土産・業者の話題」

業界関連見本市・イベント開催情報(2020月)

 

観光動向「訪日・出国・国内最新情報」 37ページ)

訪日外客数・出国日本人数速報(2019年12発表

 

新・話題・注目商品紹介 38〜40ページ)

今月は各地から4商品紹介

受験生を応援する「各地の験担ぎ商品」紹介

 

定点観測 4150ページ)

〜換餝特呂療攣坤轡腑奪弸膿掲笋豢攵霾

⊆治体アンテナショップ売れ筋情報

外国人向け売れ筋情報

自治体アンテナショップ売れ筋情報(第2回 西日本編)

 

観光物産総合研究所から各種事業・出版物の案内 5154ページ)

土産業界の年次報告書、2018年版「2017年度土産業界白書」好評発売中!

∩換餞儻物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部わずか!

A換餞儻施設「レジャー・ミュージアム施設名鑑」残部わずか!

ご儻物産総研の「最新刊行物案内一覧」

 

★国立国会図書館へ当総研の「各種出版物」を納本しています。
国立国会図書館から納本要請があり、下記書籍を有償にて納本しています。

2010年版「2009年度土産業界白書」〜2017年版「2016年度土産業界白書」(以上8冊) ∩換餞儻物産業者名鑑「2016年卸問屋版」、同「2011年版」、「同「2007年版」(以上3冊)

 

★大阪府立中央図書館が当総研の「各種刊行物」を購入しています。
大阪府立中央図書館は、当総研発行の各種出版物のほとんどを購入しています。
2010年版「2009年度土産業界白書」観光物産業者名鑑「2011年卸問屋版」(8月発行)4儻施設名鑑「2010年レジャー・アミューズメント版(東日本編)」て院2012年レジャー・アミューズメント版(西日本編)」(12年2月発行予定)。「2007年卸問屋版」「観光物産業概論」は購入済み。


★「月刊:観光物産ニュース」(毎月15日発行、A4版・50ページ以上)を購読ください。
定期購読(1年間¥13,200)をご希望の方は、<定期購読希望>とメール又はFAXでお申込下さい。その他、観光物産総合研究所の事業内容をお知りになりたい方は、下記WEBにてご確認下さい。

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観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 代表 稲田俊明

◆観光物産総合研究所
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール
kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページは https://kankoubussan.jimdo.com
◆地域振興ネットワーク 事務局 
地域振興ネットワークからのお知らせは、
http://kankoubussan.jugem.jp

◆庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 
庄内の話題は、
http://shonainews.jugem.jp 

※庄内検定「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、山形県東京三八会会長、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、他)  

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 05:18 | comments(0) | - |-
<出版物案内>新型肺炎にご注意!この機会にじっくりと観光物産業界のこと、勉強しませんか? ―主な出版物のご案内(4月現在)―

観光物産総研は物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティです

観光物産・土産業界のことならなんなりとご相談ください

 

観光物産総合研究所の主な出版物最新案内(4月現在)

&割引キャンペーンのご案内(期間限定:4月30日まで)

 

 観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は観光物産(土産)業界のあらゆるニーズにこたえる総合コンサルタント業務を行っています。ここでは当総研が発行する主な出版物を紹介します。

<1>「月刊:観光物産ニュース」は物産(土産)業界唯一の専門情報誌です!
★観光物産(土産)業界の最新情報、新商品紹介、各種資料(土産業界市場規模等)など幅広く情報提供しています。
体裁:A4版平均50ページ〜(本文カラー)
発行:毎月15日
定価:年間購読料¥13,200(税、送料込み)※10月1日より消費税10%になり価格改定しました。

※キャンペーン価格:年間購読料¥13,200(税込み、送料込み)を¥6,600(同)に半額割引


<2>土産業界のバイブルと定評のある、全国観光物産業者名鑑 「2016卸問屋版」残部わずか!

ー本書は観光物産(土産)業界の「卸問屋」を網羅する業者名鑑ですー

★観光物産(土産)業界のバイブルとも言うべき定評のある、観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」です。
掲載社数:全国約1000社(2015年10月までの調査で一定の基準により掲載)

体裁:B5版約400頁

定価:¥40,000(税、送料込み)

発行:2016年3月25日

※キャンペーン価格:定価¥40,000(同)を¥15,000(同)に大幅割引


<3>土産業界の年次報告書、2018年版「2017年度土産業界白書」(最新版)好評発売中!
ー本書は旅行・観光土産(物産)業界を徹底分析した年次報告ですー
★観光立国を目指す日本にとって、土産業は重要な位置を占める。観光物産総研は2010年から土産業界初の年次報告書「土産業界白書」(2010年版)を発行しました。本白書は最新「2018年版」です。
内容:【1】全国土産業界の動向【2】土産業界市場規模【3】各地の観光・土産の話題【4】資料編

体裁:A4版全264頁(本文カラー)
定価:¥15,000(税、送料込み)

発行:2019年7月31日

※キャンペーン価格:定価¥15,000(同)を¥10,000(同)に割引 


<4>土産業界の新たな市場開拓に、観光施設名鑑「ジャー・ミュージアム版(2010東・2012西日本編)」好評発売中!
★観光物産(土産)業界の新たな市場として注目される「レジャー・ミュージアム業界」を網羅した名鑑です。
内容:【1】テーマパーク・レジャーランド他 【2】動物園・水族館・植物園 【3】ミュージアム(美術館・博物館他)

定価:東・西各編とも¥30,000(税、送料込み)

発行:東日本編2010年11月30日、 西日本編2012年4月30日

※キャンペーン対象外につき割引はありません 

 

 

 

                            ◇

【 お申込み・資料請求は、メール又は FAX 03−3311−9502まで 】

 

【下記に必要事項(貴社名、住所等)をご記入ください】

貴社名:                  担当者名:

 

住所:(〒       )

 

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観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ https://kankoubussan.jimdo.com 

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、山形県東京三八会会長、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 04:48 | comments(0) | - |-
<「2021見本市」出展者募集開始のご案内> 4〜6月の出展料は早割価格で1小間¥100,000(税抜き)で提供します!
posted by: bussannews | イベント、セミナー | 05:31 | comments(0) | - |-
<再案内>地域振興ネットワークの「4月例会」は4月16日(木)です 〜新型コロナの蔓延によりマスク不足の折り、希望者には当日1名様につきマスク3枚ほど無償提供します〜

2020年3月31日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

<再案内>地域振興ネットワーク「4月例会」は4月16日(木)です

 

〜第1部セミナーは小石川後楽園「涵徳亭」、第2部懇親会は日中友好会館豫園」で開催します〜

〜例会への出席並びにセミナーのスピーカー&懇親会での芸能披露希望者を募集します

〜新型コロナの蔓延によりマスク不足の折り、希望者には当日1名様につきマスク3枚ほど無償提供します

 

会員の皆様同士の意見交換会・交流会の定期会合であります地域振興ネットワークの定例会、第53回「4月例会」を4月16日(木)に開催します。

なお、昨今の新型コロナウィルスの感染流行により、4月例会は2週間ほど遅らせての開催にしましたが、状況によっては延期・中止となることもありますのでご了承ください。

 

例会開催の時点でマスク不足がなお解消していない場合には、新型コロナ感染防止のため、希望者に当日1名様につきマスク3枚ほど無償提供いたします。(※このマスクは稲田が備蓄用に保管しているもので、昨今話題の転売目的の買い占め品ではありませんのでご安心ください。)

 

本会はいつの間にか立ち上げてから10年が過ぎ、定例会も回を重ねて節目の50回を超えています。お陰様で、本会の登録メンバーは現在400名弱に上っております。メンバーのジャンルも多岐にわたり、大学の先生からいろいろな分野の専門家やコンサルタント、、会社経営者、芸能人まで人材の宝庫となっています。したがって、事業連携やイベントなどどんな要望にも即対応できる体制になっておりますので、ご相談事などありましたらお気軽に本会までお声がけください。

 

「4月例会」は会場、時間等は前回「2月例会」とおなじです。

第1部 セミナー(17:30〜19:30) 小石川後楽園「涵徳亭」

第2部 懇親交流会(19:50〜21:30) 日中友好会館「中華レストラン 豫園」

 

第1部セミナーでは多彩かつ有益なスピーチが、第2部懇親交流会にはプロ歌手や芸人たちも登場し華やかに盛り上がると思います。本会の懇親会の様子や参加者の集合写真は「稲田俊明」のFacebookに掲載してあります。)

 

当例会には毎回、新たなメンバーが出席しますので常に新鮮な刺激と活気にあふれた会合(勉強会&交流会)となります。友人・知人お誘いあわせのうえお気軽にご参加ください。

 

出席希望者・スピーカー希望者・芸能披露希望者は4月13日(月)までお申し込みください。

なお今回もすでに、新メンバーの参加者が数名決定しています。

 

◆◇

 

○日時:2020年4月16日(木) 午後5時30分〜9時30分

第1部 セミナー(17:30〜19:30) 小石川後楽園「涵徳亭」

東京都文京区後楽1−6−6 TEL03−3811−3015

 

第2部 懇親交流会(19:50〜21:30) 日中友好会館「豫園」 (小石川後楽園隣のビル、後楽ガーデンホテルと棟続き)

東京都文京区後楽1−5−3 後楽国際ビル TEL03−5802−7140

 

※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

 

○会費:1名様5000円

(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

第一部 セミナー 17:30〜19:30 (小石川後楽園内集会室「涵徳亭」にて

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

2、本日の議題(進行・稲田俊明)

(1)最近の活動状況のお知らせ。 (約15分)

 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

(2)スピーカー2、3名募集します。(各人約15〜20分程度)

 

(3)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会。(積極的にPRして下さい)

 自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

 

(4)出席者による近況報告と意見交換会。

 出席者全員に自己紹介と近況報告などしていただきます。

 各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

  

第二部 交流会&懇親会 19:50〜21:30 (日中友好会館 地下1階中華レストラン「豫園」にて」

(5)交流会&懇親会(パーティー、名刺交換会など)

 新規参加者との名刺交換、事業連携のための意見交換、芸能人によるエンターテイメントの披露など、楽しくかつ有意義な時間となるでしょう。

 

(6)閉会・写真撮影

 

※「4月例会」も多様なジャンルから多数の出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 

代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ https://kankoubussan.jimdo.com

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

※稲田編著:庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、山形県東京三八会会長、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、他)

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<2021見本市特別案内>3月末までの出展申込は特別早割価格で1小間¥80,000(税抜き)で提供します!
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<出版物案内>新型肺炎にご注意!この機会にじっくりとご当地検定のこと、勉強しませんか? ―山形・庄内地方をPRする「庄内検定 3部作」のご案内―

観光物産総研は物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティです

地域振興ネットワークの主宰者として、地方の活性化に貢献したいと考えています

 

山形県庄内地方をPRする

新刊書「庄内検定 3部作合本書」発行のお知らせ!

 

〜自治体のPR等のために「ご当地検定」をお考えの方はご相談ください

 

観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は、稲田代表の出身地である山形県庄内地方を全国にPRしようと、10年前前後にWEB等で発表した「庄内ふるさと検定」、「庄内おくりびと検定」、「庄内おしん検定」の3冊を編・著者の稲田俊明がこのたび、1冊に合本して新刊書「庄内検定 3部作」として発行しました。

<1>「庄内ふるさと検定」(100問)

庄内地方の風土、歴史、観光などいろいろな分野から多彩な質問を100問設定しました。

2008年12月16日公開 ※地元紙「荘内日報」に記事掲載される。
 

<2>「庄内おくりびと検定」(50問)

アカデミー賞受賞映画「おくりびと」は庄内地方(鶴岡市がメイン)が主要舞台です。

2010年5月4日公開 ※山形新聞に記事掲載される 

 

<3>「庄内おしん検定」(50問)

かつて社会現象となり、日本中が涙した「おしん」の子供時代は庄内地方(酒田市がメイン)が主要舞台となりました。

今でも、中東や東南アジアでは絶大な人気を誇っています。

2013年10月1日公開 ※山形新聞に記事掲載される 

 

<4>「庄内検定 3部作合本書」

上記<1><2><3>の3冊を合本して、新たに新刊書として<4>を発行しました。

定価:¥3,000(税、送料込み)

発行:2019年10月1日

 

発行所 観光物産総合研究所 (編・著 稲田俊明)
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp URL https://kankoubussan.jimdo.com

                                  

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 

代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ https://kankoubussan.jimdo.com 

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、山形県東京三八会会長、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、他)

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<出版物案内>新型肺炎にご注意!この機会にじっくりと観光物産業界のこと、勉強しませんか? ―全国観光物産業者名鑑「2016年 卸問屋版」のご案内―

観光物産総研は物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティです

観光物産・土産業界のことならなんなりとご相談ください

 

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部数わずかです!!

 

―国立国会図書館から要請があり、2冊目を納本しました―

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は2017年時点で5兆円を超える一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 なお、本書は昨年3月に国立国会図書館から要請があり納本しましたが、さらに2冊目の納本要請がありましたので、7月8日に納本しました。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

下記に記入のうえEメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

貴社名:                         担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

Eメール:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。 (    冊)

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
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<出版物案内>新型肺炎にご注意!この機会にじっくりと観光物産業界のこと、勉強しませんか? ―2018年版「2017年度土産業界白書」のご案内 <2>目次(本書の内容)―

観光物産総研は物産業界のパイオニアとして46年、土産業界のオーソリティです

観光物産・土産業界のことならなんなりとご相談ください

 

土産業界の年次報告書

2018年版「2017年度 土産業界白書」発行、好評です

 

 

2018年版 「2017年度 土産業界白書」

 

<2>目次(本書の内容)

 

本書は観光土産(物産)業界を徹底分析した土産業界の年次報告書です

土産&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員必携の書です

 

本白書は毎年の土産業界を多角的に分析した年次報告書です。2018年版「2017年度 土産業界白書」を2019年7月31日に発行しました。独自の試算による画期的な試み、「全国都道府県別土産消費額(推定)ランキング」に加え、「土産商品別売上シェア」を公開します!

 

◇◆

 

(はじめに)

「旅行」・「観光」と「土産」は不即不離、表裏一体の関係です。

だから、「旅行土産」、「観光土産」というのです。

観光庁によると、2017年の国内旅行総消費額は、26.7兆円です。

うち、観光土産業界の市場規模は5.25兆円です。(稲田俊明の試算による)

2018年版「土産業界白書」では、2016年(平成28年)の「全国都道府県別観光消費額」及び当総研独自の試算による2016年の「土産消費額&土産商品別売上シェア」を公表します。

 

(主な内容)

■発刊に寄せて……………観光物産総合研究所 代表 稲田俊明

■目次

■本文

第1章 2017年(度) 全国土産業界の動向

第2章 2016年(平成28年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2018」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞商品
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編&ご当地名物・銘菓・土産編ー」
第6章 特別企画<4> 観光物産総研が注目した「2017年トピックス情報」
第7章 2017年(度) 観光・土産業界市場動向(市場・消費・商況・業界動向・その他)
第8章 各地の観光・土産の話題「観光編」
第9章 各地の観光・土産の話題「土産編」
第10章 資料編「2017年(度) 土産・観光関連資料」

―土産編―

(1)ミシュランガイド「東京2018」、「関西2018」、他 (ミシュランタイヤ)

(2)ふるさと納税「2017年礼品ランキング」 (さとふる、楽天)

(3)「JR東日本おみやげグランプリ2017」 (JR東日本)

(4)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2018年秋季 (風土47)

―観光編―

(5)「地域ブランド調査2017」 (ブランド総合研究所)

(6)全国主要レジャー・集客施設「2017年度入場者数ランキング」 (綜合ユニコム)

(7)平成30年(2018年)版「観光白書(概要)」 (観光庁)

(8)2017年「訪日外国人観光客消費動向調査」 (観光庁)

(9)「じゃらん宿泊旅行調査2018」 (リクルート)

(10)「レジャー白書2018」 (日本生産性本部)

2019年7月31日

編集・発行 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)

 

◇◆

◇土産業界の年次報告書、2018年版「2017年度 土産業界白書」(1冊、¥15,000税込)

ー本書は旅行・観光土産(物産)業界を徹底分析した年次報告ですー
★観光立国を目指す日本にとって、土産業は重要な位置を占める。観光物産総研は2010年から土産業界初の年次報告書「土産業界白書」(2010年版)を発行しました。本白書は最新の2018年版です。
内容:【1】全国土産業界の動向【2】土産業界市場規模【3】各地の観光・土産の話題【4】資料編 (A4版全264頁)
定価:¥15,000(税、送料込み)

 

発行所 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp URL https://kankoubussan.jimdo.com


                             ◇

【 お申込み・資料請求は、メール又は FAX 03−3311−9502まで 】

※2018年版は1冊定価¥15,000(税・送料込み)です。2018年版と2017年版の2冊申込は¥25,000(税・送料込み)です。

 

【下記に必要事項(貴社名、住所等)をご記入ください】

貴社名:                  担当者名:

 

住所:(〒       )

 

TEL:                   FAX:

 

Eメール:                URL:

                                               

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク 代表 稲田俊明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ https://kankoubussan.jimdo.com 

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://kankoubussan.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、山形県東京三八会会長、全国ふるさと大使連絡会議理事、ふるさとテレビ顧問、他)

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