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観光土産業界の「バイブル」と定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部数わずかです!

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部数わずかです!

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は3兆8000億円を誇る一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

下記に記入のうえEメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

貴社名:                         担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

Eメール:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。 (    冊)

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 18:09 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2017年版「2016年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2016年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2015年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして43年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して8年目となります「2017年版」を2018年5月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。


 2017年版から見える特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から完全に回復し、訪日外国人の増加に伴い市場規模が大幅に増加傾向にあるということです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆6400億円だったのに対し、12年は約3兆6900億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆9300億円(前年比6.5%増)、14年は約3兆8700億円(前年比▲1.5%)と若干落ち込んだものの、15年になると訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで約4兆9000億円(前年比26.6%)と大幅に増加し初めて4兆円を突破、16年は約5兆100億円(前年比2.2%増)とついに5兆円を突破した。 今後とも訪日外国人観光客の増加が見込まれることから、土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2015年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。
 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2016年 全国土産業界の動向

第2章 2015年(平成27年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2017」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編、ご当地名物・銘菓編、訪日外国人観光客編ー」

第6章 特別企画<4> 「観光物産総研が注目した2016年のトピックス情報」
第7章 2016年(度) 観光・土産業界市場動向
第8章 各地の観光・土産の話題―観光編―

第9章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第10章 資料編「2016年土産・観光関連資料」

―土産編―

(1)「第57回(平成28年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(2)ミシュランガイドの「東京2017」、「関西2017」(ミシュランタイヤ)

(3)2016年に注目された食品・菓子ランキング

(4)2015〜16年のふるさと納税・礼品ランキング

(5)JR東日本おみやげグランプリ

(6)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2017年秋季(2017年12月調査)―

―観光編―

(7)「地域ブランド調査2016」(ブランド総合研究所)

(8)「全国主要レジャー・集客施設「2016年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(9)平成29年版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(10)2016年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(11)「じゃらん宿泊旅行調査2017」(リクルート)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2018年5月31日/A4版 262ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2017年版「2016年度 土産業界白書」を申込みます。(       冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店/普通口座4194223/口座名 観光物産総合研究所


貴社名:                             
担当者名:
(〒        )住所:
TEL:                         
FAX:
Eメール:

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 03:38 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総合研究所の主な出版物最新案内 ー「土産業界白書」、「全国観光物産卸問屋名鑑」は全冊有償にて、国立国会図書館に納本しましたー

観光物産総合研究所の主な出版物最新案内

 

ー「土産業界白書」、「全国観光物産卸問屋名鑑」は全冊有償にて、国立国会図書館に納本しましたー

 

観光物産総合研究所(稲田俊明代表)は観光物産(土産)業界のあらゆるニーズにこたえる総合コンサルタント業務を行っています。ここでは当総研が発行する主な出版物を紹介します。

<1>「月刊:観光物産ニュース」は物産(土産)業界唯一の専門情報誌です!
★観光物産(土産)業界の最新情報、新商品紹介、各種資料(土産業界市場規模等)など幅広く情報提供しています。
体裁:A4版平均50ページ〜(本文カラー)
発行:毎月15日
定価:年間購読料¥12,960(税、送料込み)

<2>土産業界のバイブルと定評のある、全国観光物産業者名鑑 「2016卸問屋版」好評発売中!

ー本書は観光物産(土産)業界の「卸問屋」を網羅する業者名鑑ですー

★観光物産(土産)業界のバイブルとも言うべき定評のある、観光物産業者名鑑「2016卸問屋版」です。
発行:2016年3月25日
体裁:B5版約400頁
掲載社数:全国約1000社(2015年10月までの調査で一定の基準により掲載)

定価:¥40,000(税、送料込み)


<3>土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」(最新版)好評発売中!
ー本書は旅行・観光土産(物産)業界を徹底分析した年次報告ですー
★観光立国を目指す日本にとって、土産業は重要な位置を占める。観光物産総研は2010年から土産業界初の年次報告書「土産業界白書」(2010年版)を発行しました。本白書は2017年版です。
内容:【1】全国土産業界の動向【2】土産業界市場規模【3】各地の観光・土産の話題【4】資料編 (A4版全262頁)
定価:¥15,000(税、送料込み)


<4>土産業界の新たな市場開拓に、観光施設名鑑「ジャー・ミュージアム版(2010東・2012西日本編)」発売中!
★観光物産(土産)業界の新たな市場として注目される「レジャー・ミュージアム業界」を網羅した名鑑です。
発行:東日本編2010年11月30日、 西日本編2012年4月30日
内容:【1】テーマパーク・レジャーランド他 【2】動物園・水族館・植物園 【3】ミュージアム(美術館・博物館他)
定価:東・西各編とも¥30,000(税、送料込み)

                     ◇

【 お申込み・資料請求は該当欄に〇印を付け、メール又は FAX 03−3311−9502まで 】

●月刊:観光物産ニュースの「年間定期購読」(¥12,960)を申込みます。(   )

 

●観光物産業者名鑑「2016年 卸問屋版」(割引価格¥20,000)を申込みます。(   )

 

●(新刊発行予定)観光物産業者名鑑「2019年 卸問屋版」(最新版 ¥40,000)を申込みます。(    )


●土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」(¥15,000)を申込みます。(   )

 

●(新刊発行予定)土産業界の年次報告書、2018年版「2017年度 土産業界白書」(¥20,000)を申し込みます。(     )

●観光施設名鑑「2010年レジャー版(東日本編)」(¥30,000)を申込みます。(   )

●観光施設名鑑「2012年レジャー版(西日本編)」(¥30,000)を申込みます。(   )

                    
【下記に必要事項(貴社名、住所等)をご記入ください】

貴社名:                  担当者名:

 

住所:(〒      )

 

TEL:                   FAX:

 

Eメール:                URL:

                     ◇

発行所 観光物産総合研究所(代表 稲田俊明)
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp URL http://www.kankoubussan.jp
                    

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、

全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問、他)

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 18:24 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光物産総研が2018〜19年に取り組んでいる2つの事業をお知らせします

観光物産総研が2018〜19年に取り組んでいる2つの事業をお知らせします

―観光物産総合研究所は下記事業について業務提携しました―

 

<1>観光物産業界の活性化のために、「ねこねこ日本史」にちなむグッズの製造・販売事業。

<2>地域活性化のために、訪日観光客最多の中国人観光客誘致の「中国セミナー」開催事業。

 

◆観光物産(土産)業界活性化のために

<1>観光物産業界の活性化のために、「ねこねこ日本史」にちなむグッズの製造・販売事業。

―NHK・Eテレ放送「ねこねこ日本史」のグッズ製造・販売にかかる斡旋

 いま子供たちに大人気の「ねこねこ日本史」にちなむ土産業界向けグッズの製造、販売業者を募集します!

〇既成商品の流通卸・販売する業者

〇ご当地向け商品の新たな製造・卸・販売する業者

(提携先:「ねこねこ日本史」製作委員会)

 

◆地域活性化のために

<2>地域活性化のために、中国人観光客誘致のための「中国セミナー」の開催事業。

―中国人観光客を地方に呼び込むための「中国人観光客誘致セミナー」の開催

 昨年の訪日観光客数第1位は中国(約750万人)です。今後とも増加が見込まれる中国人観光客を地方へ誘客することが地方活性化の切り札です。そのための方法論をアドバイスします!

〇都会地では競合する他店との差別化に役立ちます

〇地方では中国人観光客の誘客の手段に活用できます

(提携先:(株)ウィンズ、(株)CHINA PAYMENT GATEWAY)

 

◇◆

 

・・・問合せ先 観光物産総合研究所 稲田俊明 ・・・

〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp

posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 06:01 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界唯一の全国規模商談会、「全国観光物産見本市2020」は4月1日から出展者募集を開始しました!
posted by: bussannews | イベント、セミナー | 04:13 | comments(0) | trackbacks(0) |-
地域振興ネットワーク「4月例会」は盛会裏に終了しました 〜第1部は充実のセミナーに、第2部の懇親交流会には芸能人も多数出席!〜

2019年4月7日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興ネットワーク「4月例会」は盛会裏に終了しました

 

〜第1部は充実のセミナーに、第2部の懇親交流会には芸能人も多数出席!〜

〜出席者は過去最多並みの30名に上り、華やかに盛り上がりました!〜

 

 会員の皆様同士の意見交換会・交流会の定期会合であります地域振興ネットワークの定例会、第47回「4月例会」は4月4日、日中友好会館(文京区後楽)で午後6時から開催されました。

 

 第1部セミナーでは多彩かつ有益なスピーチが、第2部懇親交流会にはプロ歌手や芸能人たちも登場し華やかに盛り上がりました。(今回の「4月例会」の懇親会の様子は「稲田俊明」のFacebook、Twitterに掲載してあります。)

 

 今例会には出席者が過去最多並みの30名に上り、終始和やかに、かつ充実した交流会となりました。次回「6月例会」は6月6日(木)午後6時から、同会場にて予定しております。

 

◆◇

 

○日時:2019年4月4日(木) 午後6時00分〜9時30分

○会場:公益財団法人日中友好会館(小石川後楽園隣のビル、後楽ガーデンホテルと棟続き)

東京都文京区後楽1−5−3 後楽国際ビル TEL03−5802−7140

※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円

(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

第一部 セミナー 18:00〜19:45 (日中友好会館 地下1階「会議室」にて

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後6時〜7時45分)

(1)最近の活動状況のお知らせ。 (約10分)

 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

(2)スピーチ予定。(各人約15〜20分程度)

・「キャリアカウンセラー(キャリアコンサルタント)」という生き方について
国家資格キャリアコンサルタント、日本テレワーク学会顧問、元・青森大学助教授・客員教授 柴田郁夫

・訪日ムスリム(主に東南アジア諸国)の観光と消費動向について(予定)
(一社)ハラル・ジャパン協会 理事長 佐久間朋弘

・国策の流れに?格安携帯電話の普及について
(一社)日本自由化事業協会 ペンギンモバイル代理店 朝賀伸一、村田ふみ子

・スーパーフードブレンド「ZENNOA」の効用について
ZENNOAアフェリエイト 鈴木康代、金内 薫

 

(3)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会。(積極的にPRして下さい)

 自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

 

(4)出席者による近況報告と意見交換会。

 出席者全員に自己紹介と近況報告などしていただきます。

 各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

  

第二部 交流会&懇親会 20:00〜21:30 (日中友好会館 地下1階中華レストラン「豫園」にて」

(5)交流会&懇親会(パーティー、名刺交換会など)

出席芸能人:落語家・三遊亭遊史郎、俳優・久保新二(ピンクの帝王)、GS(グループサウンズ)元ジャガーズのメンバー・根本ひろし、歌手・みどりみき、歌手・池田さなえ、歌手・桜井けい、他

 

(6)閉会・写真撮影

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

稲田編著:庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問)

posted by: bussannews | イベント、セミナー | 07:22 | comments(0) | trackbacks(0) |-
地域振興ネットワーク「4月例会」の最終案内(追加案内) 〜出席者は過去最多?の見通しとなり、華やかに盛り上がりそうです!〜

2019年4月2日

地域振興ネットワーク並びに関係者 各位

 

地域振興ネットワーク「4月例会」の最終案内(追加案内)

 

〜スピーカー追加決定、さらに充実のセミナーに! 懇親交流会には有名芸能人も出席!〜

〜出席者は過去最多?の見通しとなり、華やかに盛り上がりそうです!〜

 

 会員の皆様同士の意見交換会・交流会の定期会合であります地域振興ネットワークの定例会、第47回「4月例会」を4月4日、日中友好会館(文京区後楽)で午後6時から開催します。

 

 第1部セミナーでは多彩かつ有益なスピーチが、第2部懇親交流会にはプロ歌手や芸能人たちも登場し華やかに盛り上がると思います。(前回「2月例会」の懇親会の様子は「稲田俊明」のFacebookに掲載してあります。)

 

 お隣の小石川後楽園の桜はまだ満開の風情が観れると思います。春爛漫の季節でもあり、友人・知人お誘いあわせのうえご参加ください。

 

セミナー定員30名、懇親交流会定員60名、出席希望者は4月2日までにお申し込みください。

 

◆◇

 

○日時:2019年4月4日(木) 午後6時00分〜9時30分

○会場:公益財団法人日中友好会館(小石川後楽園隣のビル、後楽ガーデンホテルと棟続き)

東京都文京区後楽1−5−3 後楽国際ビル TEL03−5802−7140

※交通は、JR総武線・都営地下鉄大江戸線・地下鉄東西線・有楽町線・南北線の飯田橋駅、地下鉄丸の内線・南北線の後楽園駅が最寄り駅です。

※会期当日の連絡は、携帯電話090−6035−0223(稲田)まで。

○会費:1名様5000円

(会場費、懇親会費、他。会費は当日お支払い頂きますが、急な欠席の場合は後日会費をお支払い頂きます。)

 

○次第(進行):

第一部 セミナー 18:00〜19:45 (日中友好会館 地下1階「会議室」にて

1、開会挨拶&経過報告 地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

2、本日の議題(進行・稲田俊明):(午後6時〜7時45分)

(1)最近の活動状況のお知らせ。 (約10分)

 観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク代表 稲田俊明

 

(2)スピーチ予定。(各人約15〜20分程度)

・「キャリアカウンセラー(キャリアコンサルタント)」という生き方について
国家資格キャリアコンサルタント、日本テレワーク学会顧問、元・青森大学助教授・客員教授 柴田郁夫

・訪日観光客向け「J遊日本名品EC百貨店」について(再)
(株)風樹 社長 李琳(リリン)又は 観光物産総合研究所 代表 稲田俊明

・訪日ムスリム(主に東南アジア諸国)の観光と消費動向について(予定)
(一社)ハラル・ジャパン協会 理事長 佐久間朋弘

・国策の流れに?格安携帯電話の普及について(予定)
ペンギンモバイル代理店 村田ふみ子

・洋酒(特にウォッカ)の飲み方うんちく学(予定)
名酒輸入会社経営、日本ウォッカ協会代表 遠藤洋子

 

(3)出席者による自身の書籍、CD、作品などの展示・説明会。(積極的にPRして下さい)

 自分の出版した本、歌手の人はCD、自身・自社の製品などをお持ちください。当日は販売も可能です。

 

(4)出席者による近況報告と意見交換会。

 出席者全員に自己紹介と近況報告などしていただきます。

 各社・各自から任意に意見、提案、PR等をして頂きます。芸能関係者はライブの予定などお話しください。

  

第二部 交流会&懇親会 20:00〜21:30 (日中友好会館 地下1階中華レストラン「豫園」にて」

(5)交流会&懇親会(パーティー、名刺交換会など)

出席予定の芸能人:落語家・三遊亭遊史郎、俳優・久保新二(ピンクの帝王)、日本レコード大賞新人賞受賞歌手・裕子と弥生、GS(グループサウンズ)元ジャガーズのメンバー・根本ひろし、他

 

(6)閉会・写真撮影

 

※4月例会も多様なジャンルから多数の出席者が見込まれます。名刺や配布資料はそれ相当の数を準備願います。

 

◆◇

 

観光物産総合研究所/地域振興ネットワーク/庄内ふるさと応援団 代表 稲田俊明

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観光物産総合研究所 〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202 

TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223

Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページ http://www.kankoubussan.jp

地域振興ネットワーク 事務局 http://kankoubussan.jugem.jp

庄内ふるさと応援団「東京庄内藩」事務局 庄内の話題は http://shonainews.jugem.jp

稲田編著:庄内検定3部作「庄内ふるさと検定」「庄内おくりびと検定」「庄内おしん検定」もご覧いただけます

 

(主な役職:山形県「やまがた特命観光・つや姫大使」、山形県東京花笠連合会顧問、全国ふるさと大使連絡会議常任理事、ふるさとテレビ顧問)

posted by: bussannews | イベント、セミナー | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界唯一の全国規模商談会「全国観光物産見本市2020」は本日(4月1日)より出展者募集を開始します! ―6月までの申込には出展料の早割特典がありますのでお得です―
posted by: bussannews | イベント、セミナー | 08:40 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の「バイブル」と定評のある、全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部数わずかです!

観光土産業界の「バイブル」と定評のある

全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」残部数わずかです!

 

 少子高齢化の日本にとって、観光産業は21世紀のリーディング産業として期待されています。「旅行」「観光」につきものは「土産」です。このお土産産業は3兆8000億円を誇る一大産業です。

 土産業界のバイブルとも言うべきものが「観光物産業者名鑑」シリーズです。このうち土産業界で流通に携わる業者を網羅するのが「卸問屋版」で、これまで3、4年ごとに発行されてきました。前回発行の「2011年卸問屋版」から5年、最新版の「2016年卸問屋版」が2016年3月25日に発行され、ただ今好評発売中です。

 本書では、ネット上のみで営業活動している卸・販売業者を除外し、実店舗で営業活動している卸業者のみを掲載しております。

 

【名鑑の概要】

◇名称:全国観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」 

◇体裁:B5版、約400ページ(広告等含む)

◇定価:¥40,000(消費税、送料込み) 

◇発行:2016年3月25日

◇掲載企業数:全国主要卸業者約1000社

(2015年10月までの調査で、一定の基準に基づき厳選)

 

【掲載項目】

社名

創立・設立年月日

所在地

TEL/FAL/Eメール

代表者名

従業員数(パート含む)

資本金

年商

事業内容

取扱商品

取扱商品割合(食品、菓子、民芸雑貨、他)

販売地域

事業所

 

【購入の申込み】

下記に記入のうえEメール、またはFAX03−3311−9502にてお申込みください。

 

貴社名:                         担当者名:                      

住所:(〒         )

TEL:                      FAX:

Eメール:

 

●観光物産業者名鑑「2016年卸問屋版」(¥40,000)を購入します。 (    冊)

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp ホームページは http://www.kankoubussan.jp
posted by: bussannews | 観光、旅行、土産 | 04:34 | comments(0) | trackbacks(0) |-
観光土産業界の年次報告書、2017年版「2016年度土産業界白書」好評発売中!
観光土産業界の年次報告書
2017年版「2016年度土産業界白書」好評発売中!


本書の特徴は、
2016年の「全国土産業界動向」を徹底分析しているのに加え、本書独自の試算による画期的な試み、2015年の「土産業界市場規模(推定)」並びに「土産商品別売上シェア」を公表していることです!

 
 観光立国を目指す日本にとって、土産品並びに土産業界は今後ますます重要な位置を占めるだろう。土産品市場を拡大させることは、すなわち観光業界全体の市場規模を拡大させることにつながるからです。
  「観光物産業界のパイオニアとして43年、土産業界のオーソリティ」として土産業界を牽引してきた観光物産総合研究所(旧全国観光と物産新聞社)・稲田俊明代表は、2010年に土産業界初の「2009年度土産業界白書」(2010年版)を発行、以降毎年発行して8年目となります「2017年版」を2018年5月31日に発行しました。


  観光土産市場はかつて「3兆円」と試算されてきましたが、各都道府県の土産市場規模(消費額)については未知でした。なにしろ観光客数及びその関連数値そのものが各県独自に試算したもの(統一基準がなく、いわば各県がばらばらに試算したもの)が公表されてきました。ましてや土産消費額については調査をしていない県が多くありました。しかし、観光物産総合研究所の調査・試算により各都道府県の土産市場規模(消費額)と観光土産全体の市場規模(消費額)が「2013年版(2011年数値)」で初めて裏付けられました。


 2017年版から見える特徴は、観光土産市場が2011年3月に発生した東日本大震災の影響から完全に回復し、訪日外国人の増加に伴い市場規模が大幅に増加傾向にあるということです。すなわち、大震災の影響が残る2011年の市場規模が約3兆6400億円だったのに対し、12年は約3兆6900億円(前年比1.4%増)、13年は約3兆9300億円(前年比6.5%増)、14年は約3兆8700億円(前年比▲1.5%)と若干落ち込んだものの、15年になると訪日外国人の増加による観光消費額のさらなる増加、中でも中国人観光客による「爆買い」といわれる消費行動などで約4兆9000億円(前年比26.6%)と大幅に増加し初めて4兆円を突破、16年は約5兆100億円(前年比2.2%増)とついに5兆円を突破した。 今後とも訪日外国人観光客の増加が見込まれることから、土産市場のさらなる規模拡大が予測されます。

  各都道府県の土産市場規模が明らかになったのは、観光庁が導入した全国共通基準による「都道府県別の実観光入込客数・観光消費額(平成23年)」の公表によって、当総研・稲田代表の独自の試算による各都道府県別の土産市場規模(消費額)の推定が可能になったからです。本書では、2015年の「各都道府県別土産市場規模ランキング」に加え、「土産商品別売上シェア」を公開していますので、土産業者&旅行・観光関連施策に携わる自治体職員や企業社員の皆様は今後の観光&土産業に対する企画・振興にお役立て下さい。
 
(本書の内容)
■本文            

第1章 2016年 全国土産業界の動向

第2章 2015年(平成27年) 全国都道府県の観光消費額、土産消費額&土産商品別売上シェア
第3章 特別企画<1> 「全国観光物産見本市2017」の概況
第4章 特別企画<2> 「全国団体・地方自治体主催 特産(土産)品コンクール」の概況&受賞者(受賞商品)
第5章 特別企画<3> 「土産業界に役立つ資料・ランキングー観光編、ご当地名物・銘菓編、訪日外国人観光客編ー」

第6章 特別企画<4> 「観光物産総研が注目した2016年のトピックス情報」
第7章 2016年(度) 観光・土産業界市場動向
第8章 各地の観光・土産の話題―観光編―

第9章 各地の観光・土産の話題―土産編―
第10章 資料編「2016年土産・観光関連資料」

―土産編―

(1)「第57回(平成28年度)全国推奨観光土産品」上位入賞品一覧(全国観光土産品連盟)

(2)ミシュランガイドの「東京2017」、「関西2017」(ミシュランタイヤ)

(3)2016年に注目された食品・菓子ランキング

(4)2015〜16年のふるさと納税・礼品ランキング

(5)JR東日本おみやげグランプリ

(6)東京都心の「全国自治体アンテナショップ売れ筋ベスト5」―2017年秋季(2017年12月調査)―

―観光編―

(7)「地域ブランド調査2016」(ブランド総合研究所)

(8)「全国主要レジャー・集客施設「2016年度入場者数ランキング」(綜合ユニコム)

(9)平成29年版「観光白書(要旨)」(観光庁)

(10)2016年「訪日外国人観光客消費動向調査」(観光庁)

(11)「じゃらん宿泊旅行調査2017」(リクルート)


編集・発行人 観光物産総合研究所 稲田俊明 
発行日・体裁 2018年5月31日/A4版 262ページ 
定価 ¥15,000(税込み・送料込み)

 

 

(お申込み)

お申込はEメール又はFAX03−3311−9502にてお願いします。
●土産業界年次報告書 2017年版「2016年度 土産業界白書」を申込みます。(       冊)
◇お振込みは:三井住友銀行中野坂上支店/普通口座4194223/口座名 観光物産総合研究所


貴社名:                             
担当者名:
(〒        )住所:
TEL:                         
FAX:
Eメール:

 

 

・・・編集・発行 観光物産総合研究所(稲田俊明)・・・
〒166-0012 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL 03-6775-7185 FAX 03-3311-9502 携帯電話 090-6035-0223
Eメール kankoubussansinbun@yahoo.co.jp  ホームページは http://www.kankoubussan.jp
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